臨床検査装置関する分析性能評価、装置と試薬の関係、市販後管理について話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
2024年1月で、シニア社員終了した。今までの経験と知識を生かして、臨床検査分野で貢献できる仕事をしていきたい。

■話せること
臨床検査機器の性能評価方法、特に試薬と装置の関係。性能未達の場合の原因究明と解決策の創出方法。
臨床検査機器の市販後管理、対策の方法

■その他
日本臨床化学会と日本医療検査科学会の評議員を10年以上継続している。国内の臨床検査関連の医学部教授には知り合いが多い。また、ISO/TC212 WG3国内代表を5年間担当し、臨床検査機器の性能評価に関する知識は持っている。

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氏名:開示前

臨床検査関連の製品開発を担当し、国内特許で102件登録、筆頭発明者24件成立、他に米国EU中国特許等100件以上登録された。臨床検査室向け大型自動分析装置に関する基本特許となるモジュラー特許、反応液をキャリーオーなしで実施する超音波攪拌、反応中の異常を検出する反応過程近似法など、分析装置全体のシステムから、化学反応の詳細まで、全般の技術開発をリードした。また、競合他社への特許活用では、他社製品調査、公知例調査などでも実施し、複数の会社から特許ロイヤルティーを得た。


職歴

職歴:開示前

謝礼金額の目安

¥35,000 / 1時間

取引の流れ


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