中小・中堅企業の海外駐在員の給与や税金、処遇、他社事例についてお話できます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 10,000

経験内容

  • 業務支援

国内では東京、大阪、福岡に事務所をおいて、税理士、公認会計士、社会保険労務士、司法書士、行政書士のワンストップサービスを行っています。グループ会社には、税理士法人ガルベラ・パートナーズ、社会保険労務士法人ガルベラ・パートナーズ、司法書士法人ガルベラ・パートナーズ、行政書士法人ガルベラ・パートナーズなど17社。
海外ではロサンゼルス、上海、香港、ホーチミン、ハノイ、バンコクの5ヶ国6都市に6つの現地法人を置いて、日本企業の海外進出をサポートしています。
http://www.gerbera.co.jp

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

海外駐在員(海外勤務者)の給与、税金、社会保険その他の処遇に関するアドバイザリー業務の経験は15年以上。海外(アジア、アメリカ)に6つの現地法人があるコンサルティング会社の代表です。

どちらでご経験されましたか?

株式会社ガルベラ・パートナーズ
http://www.kokusairoumu.com/

その時どのような立場や役割でしたか?

この業務の責任者として、社内に海外赴任規程作成の指導ができる専門家を増やしてきました。いまでは税理士・社会保険労務士を中心に約10名の専門家が東京と大阪で活躍しています。

得意な分野・領域はなんですか?

国内税務(税理士業務)・国内労務(社労士業務)・海外税務(海外会計士業務)・海外労務(海外労務コンサルタント業務)について、ワンストップでサポートが可能です。

この分野は今後どうなると思いますか?

日本企業の海外進出が続く限り、この分野のサポートは更に必要になると思います。お客様からお声がけをいただく理由として、以下のようなものが挙げられます。
1.海外駐在員の給料の決め方がわからない
2.日本の税務署に向けた対策がわからない
3.税金や社会保険の算出がむずかしい
4.他社事例を知りたい
5.駐在員に払い過ぎのように思うので、少し修正したい

誇りに思う成果はなんでしたか?

海外赴任規程の策定については、大手自動車メーカーその他の大手製造業から中小・中堅企業にいたるまで、300件以上の支援実績があります。

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

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