中小建設業によるサ高住運営のキモについてお話できます

  • 介護施設/老人ホーム

経験内容

異業種(特に建設業)からのサービス付き高齢者向け住宅(サ高住・サ付き)の開設が盛んです。
中小建設業は生き残りをかけていろんな案件に着手されています。
以前は空き土地利用という事で、
アパートマンション経営を土地オーナーさん達にやっていたけれど、
利回りが良くなく、グループホームを作り始めた。
そしていまでは自社でもサ高住を開設運営している。
世の中の流れも介護ブームだし、上手くいくかと思いきや!
サ高住の運営って、今になってなかなか難しい事に気が付いた!
「さあ どうしよう!」
「満床ではないが利用者は若干いるし・・・。」
「従業員がギリギリで紹介業者に頼んでも、出来る人なんて来やしない・・。」
「そもそも、いい従業員って、良いヘルパーってどういう人?・・」
と悩んでいる経営者の方々をお助けいたします。
医療介護業界の事がわからないのに医療介護の経営は出来ません。
医療介護業界が分からないならば勉強を始めてください。丁寧に教えます。
収益アップのコツ、新規利用者獲得術A-Z、従業員コントロールマニュアルなど

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

医療介護業界25年以上の経験があります。
サ高住開設運営は多数。

どちらでご経験されましたか?

医療:大手医療機関グループから個人クリニックまで
介護:社会福祉法人及び利益法人が経営する、特養、老健、その他介護施設


自己紹介

頭を悩ます医療機関の組織づくり!
「院長先生の悩みを即時解決するスペシャリスト」

高齢者のよろず相談者!
「高齢者のライフパートナー」

医療介護業界に25年以上の間、経営改善及び新規事業戦略の立案に関わり、200件を超えるクリニック・病院・介護施設等の経営改善を行い、業務先の人材教育(制度)にも関与することで、最低30%以上の売上げアップを続出させている。

経済産業省が推進する医療ツーリズム事業にも、2010年の医療ツーリズム元年にいちはやく参入。中国、台湾、シンガポール、ロシアの富裕層をターゲットとして、日本の優れた医療システムや医療機器の認知、利用拡大に貢献する。

受け入れ窓口や通訳、翻訳、帰国後のアフターフォロー等、外国人患者と医療機関の橋渡しを行うアレンジ機能を担当したり、コンサルティングするサービス産業の創出も行う。

医療ツーリズムの推進というよりも、海外との国際医療交流により、我が国の医療及び関連産業の市場拡大を目指している。

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験