情報収集、情報分析、オシント(OSINT)について話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
警察庁及び内閣情報調査室においてインテリジェンス(情報収集、分析)業務に従事しました。
経歴:https://researchmap.jp/read0152553

■話せること
公開情報に基づく情報の収集、分析(オシント)の技法や仕組みに関して説明可能です。例えば、経済安全保障対策等のために社内に新たな情報収集、分析の体制の構築を検討している場合、関連するアドバイスが可能です。

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氏名:開示前

1987年、東京大学法学部卒業後に警察庁に入庁。在香港日本国総領事館領事、在米国日本国大使館参事官、内閣情報調査室審議官等として国際的な危機管理業務に従事(海外駐在は米国、カナダ、香港で計9年間)。また、高知県警本部長、埼玉県警警務部長等として地方自治体の第一線の現場における大規模組織のマネジメント(組織ガバナンス、危機管理、内部監査・内部統制等)に従事。さらに、業務のかたわら社会人学生として博士号(国際関係論)及び修士号を取得。慶應義塾大学総合政策学部教授等として学術研究にも従事。2019年3月、内閣官房内閣審議官(内閣情報調査室・内閣情報分析官(※政府における国際テロ脅威評価分析の総括を担当))を最後に退官(退職時の階級は警視監)。2019年4月より明治大学公共政策大学院特任教授として組織ガバナンス、危機管理(インテリジェンス、テロ対策策、経済安全保障、サイバーセキュリティ等)、リーダーシップ論等に関する学術研究、教育に従事、現在に至る。(大学HP: https://www.meiji.ac.jp/mugs2/faculty/kobayashi-yoshiki.html)


職歴

ユーソナー株式会社

  • 2021/3 - 現在

学校法人明治大学

  • 特任教授 2019/4 - 現在

防衛大学校

  • 非常勤講師 2018/4 - 現在

警察庁/内閣官房

  • 内閣審議官、県警本部長 1987/4 - 2019/3

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