企業内のクラウドサービス選定プロセス・判断ポイントについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


☆本件、ビザスクにて40件ご相談実績ございます。

■背景
・大手メーカーの情報システム部に所属しており、昨今SaaSサービスの採用が増加しております。その中で、様々なクラウドサービスを調査・選定する機会が多く、採用されやすい(トライアル含め使い始めやすい)サービスの傾向を理解しています。
・中小企業診断士として、9社の中小企業のDXを支援しています。社長や総務部長へ比較的安価に使い始められるSaaSサービスを紹介する機会が多いため、決定者に響くポイントを理解しています。

■話せること
・どのようなルートで情報収集をしているか、大企業が求めるセキュリティ要件、HPに記載してあると好印象な事項などをお話しできます。
・クラウドサービスに対して事業会社が持っている課題や、期待している事項についてお話ができます。
・会社の規模に応じたアプローチの仕方について、具体的な内部事情も踏まえてお伝えできます。

■主な経歴
・大手メーカーの情報システム部員として
 下記の案件で、IT子会社および外部ベンダーを取りまとめ、および上申をするPMの立場です。
 1)人事労務システムのクラウド化:オンプレミスシステムからクラウド化を検討・導入
 2)財務システムの再構築:オンプレミスでのバージョンアップとクラウド化を比較し、オンプレミスでのバージョンアップを実施
 3)旅費精算システムの再構築:SaaS型の旅費精算システムの導入
 4)法務システムの導入:特許管理のSaaSサービスの導入検討
 5)DaaSサービスの導入:クラウド型VDI(DaaS)の企画・導入
・中小企業診断士として
 1)機械製造業100名向けに、ワークフローサービスの導入
 2)計量器製造業20名向けに、データ管理・リモートアクセスサービスの導入
 3)翻訳サービス業3名向けに、受発注管理データベースの導入

■ 補足
・関連会社へのシステム導入支援も経験しておりますので、規模感に応じたプロセスの違いを理解していると自負しております。
・中小企業診断士として、9社の中小企業の支援経験もあるので、様々な立場のユーザと関わりを持っています。

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氏名:開示前

システムエンジニア、中小企業診断士、米国公認会計士

大手メーカーの情報システム部に所属しながら、
副業で中小企業診断士として活動中。

本業での社内システム企画で得た知識を活かし、
経営の知識が豊富なIT専門家として、中小企業のDXを支援する。
モットーは「中小企業に情報システム部のノウハウを!」

20代で中小企業診断士、プロジェクトマネージャー、システムアーキテクトに合格
30歳で米国公認会計士を取得
など、資格学習方法やモチベーション維持方法についても精通。


職歴

職歴:開示前


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