医療業界における医療機関経営・新規事業創出について話せます

アドバイザー

氏名:開示前


開業医・救急医・ベンチャー起業経験あり。MBAホルダー。医療での新規事業の立ち上げ/医療機器の開発などご相談ください。コンサル経験も多数あり。ベンチャー、商社、メーカーなど多数の企業と契約/スポットでの相談を受けています。

■その他
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?:
2003年~ 3年 製薬会社MR
2006年~ 3年 調剤薬局薬剤師
2011年~ 6年 急性期病院 救急医
2017年~ 2年 医療AIスタートアップ
2016年~現在に至る 医療機器開発・事業化コンサルティング(個人事業)→役員を務める支援先もあります。
2019年~現在に至る 医療法人理事・クリニック院長

どちらでご経験されましたか?: 中外製薬株式会社
中央薬局・イオングループ
都立多摩総合医療センター・東京医科大学病院救命救急センター
医療法人季邦会 理事、クリニック院長
個人事業(医療機器開発コンサルティング)

その時どのような立場や役割でしたか?:
中外製薬ではMR、薬局では薬剤師として、病院では救急医として働きました。
救急医としては臨床、教育および公的・私的な災害医療訓練のマネージメントに関与しました。
現在はクリニック院長、MBAでの学びを通して、経営×医療の文脈で、
医療機器開発・事業化の支援や、ベンチャーの立ち上げもしています。
どんな人にアドバイスを提供したいですか?: 医療業界への進出を検討している企業、個人。
この分野は今後どうなると思いますか?: 急性期医療の縮小、介護・在宅需要の成長は継続しますが、環境は変化しつつあります。その変化の中で新しい事業の可能性が生まれてきています。ビジネスチャンスがあります。
地域: 日本
役割: 臨床医・院長
規模: 数人~5000人

プロフィール 詳細を見る


氏名:開示前

医師(都内大学病院救急・内科開業医)・薬剤師・MBAホルダー・元MR・大学発ベンチャー起業
医療機器開発に関する経験があります.以下,概要

・現在,開業から3年で,クリニック3件を持つ医療法人の経営者兼院長。診療から経営まで従事している。
・大学発ベンチャーの起業・経営に従事したことがあり、現在も様々な医療機器の開発・事業化をコンサルティングから営業販売まで行っている。
・元は救急・災害医療専門で都内大学病院にて現在も兼任助教を務めている。
・過去には国内外のMBAにて医療政策や医療機器開発戦略も修めている。


職歴

医療法人社団季邦会

  • 2019/2 - 現在

個人事業

  • 2016/12 - 現在

東京医科大学 救急災害医学分野

  • 兼任助教 2015/4 - 現在

東京大学大学院工学系研究科

  • 学術支援専門職員 2019/6 - 2020/8

株式会社 Splink

  • 室長 2017/4 - 2018/12

中外製薬株式会社

  • MR 2003/4 - 2005/7

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