農業における自然型稲作・直播についてお話できます

謝礼金額目安 金額は直接アドバイザーにお問い合わせください

経験の概要

  • いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    1991年から
    2012年から

  • どちらでご経験されましたか?

    公益財団法人 農業・環境・健康研究所 農業大学校 短期研修コース
    魚沼自然型稲作・直播研究会

  • その時どのような立場や役割でしたか?

    研修生
    実践中

経験の詳細・特記事項

2009年 ネット直販で「魚沼越光.com」を開設。
2011年・2012年・2013年 農水省【6次産業化支援人材育成研修会】参加。
2014年 農水省 農山漁村地域ビジネス創出人材育成事業 参加。

  • 一番誇りに思う成果はなんでしたか?

    1991年 公益財団法人 農業・環境・健康研究所 農業大学校 短期研修コース。
    2012年・2013年 自然栽培講座(主催:新潟農業バイオ専門学校)参加。
    2014年 農水省環境保全型直接支払い交付(自然栽培)・耕作放棄地(標高500m)に挑戦。
    2015年 自然型稲作・直播を実践。

  • 一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?

    人脈ネットワーク
    補助事業の活用
    農地中間管理機構
    日本型直接支払(多面的機能支払・中山間地等直接支払・環境保全型直接支払)

  • 関連する論文やブログ等があればURLを教えてください

    http://www.uonumakoshihikari.com/

  • どんな人にアドバイスを提供したいですか?

    新規就農
    耕作放棄地再生

  • この分野は今後どうなると思いますか?

    V字型稲作→への字型稲作→自然型稲作(稲作のサードウェーブ)直播・不耕起

  • 謝礼金額の根拠はなんですか?

    平均提示額

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阿部 正雄


安倍総理とは、先祖を同じくして同年齢のため健康に留意して体調が良ければ「10年以上」の長期政権で、「明治維新」「戦後の経済成長」に続く、『安倍維新』と『憲法改正』を実行して世界に尊敬される『正しい日本の国』に導いてほしいと願っております。 〇安倍氏(奥州) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%B0%8F_(%E5%A5%A5%E5%B7%9E) 曽祖父 阿部虎松(1857年 安政4年7月28日生、父阿部萬蔵)昭和11年11月17日死去 トメ(安政5年8月10日生、小林清四郎4女)大正4年7月19日死去 祖父 阿部茂(1897年 明治30年9月19日生 、三男) 祖母 阿部タマ(1904年 明治37年12月19日生、片桐藤十郎・マン長女)大正12年12月22日婚姻、大正14年2月16日分家 父 阿部清(1924年 大正13年7月12日生、二男) 母 阿部キチ(大正15年7月26日生、木暮浩一郎・マス 二女)昭和26年12月24日、婚姻 ◇今日の誓い 『今日一日』、ほがらかに、安らかに喜んで、進んで働きます! ◆『万人幸福の栞17ヵ条』 第一条 今日は最良の一日、今は無二の好機 第二条 苦難は幸福の門 第三条 運命は自らまねき、境遇は自ら造る 第四条 人は鏡、万象はわが師 第五条 夫婦は一対の反射鏡 第六条 子は親の心を実演する名優である 第七条 肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号 第八条 明朗は健康の父、愛和は幸福の母 第九条 約束を違えれば、己の幸いを捨て他人の福を奪う 第十条 働きは最上の喜び 第十一条 物はこれを生かす人に集まる 第十二条 得るは捨つるにあり 第十三条 本を忘れず、末を乱さず 第十四条 希望は心の太陽である 第十五条 信ずれば成り、憂えれば崩れる 第十六条 己を尊び人に及ぼす 第十七条 人生は神の演劇、その主役は己自身である http://life-support.biz/yotsuya/Twitter-kohfukunoshiori-17.pdf ◇『新・大東亜共栄圏』で中国・(チベット・新疆ウイグルを除く)朝鮮抜きの“アジア繁栄 構想”を提唱する。 中国、韓国の台頭によってアジアのパワーバランスは崩れた。時同じくして、日本が先進国、大国ゆえの変革の必要性に一歩早く迫られたことで、「我こそは新・アジアの盟主」と肩をいからせる国が、領土、経済、外交で幅を利かせ始めている。  一方で、戦中に日本が開発に国家の命運を懸けた東南アジアは、ようやく高度経済成長期を迎えており、EUに次ぐ巨大経済連合の姿が見え始めた。文化圏、経済圏は少し異なるが、インドの急成長も周知の通りである。  残念なことに、尖閣・竹島問題を見ても明らかなように、中国、韓国が歴史を捏造してまで日本を敵視する姿勢を続ける限り、日中韓の連携によるアジア共栄の道はなかなか難しい。が、それを「石の上にも三年」と待ち続ける時間は、日本の現状からも東南アジアの成長スピードから考えても、もはやない。 豊穣な自然と勤勉な人々、地政学的な要所を抱くアジアは、発展の後れゆえに先を行く国々に常に翻弄されてきた。先の大戦の大義が欧米列強からのアジアの自立自存にあったとすれば、現代はむしろ同じアジアにはびこる新・帝国主義からの自立自存が必要かもしれないことは悲しむべき皮肉だ。 ※SAPIO2012年10月3・10日号より ◇集団的自衛権の行使 ある国が武力攻撃を受けた場合、その友好国・同盟国が共同して防衛にあたる権利。 国連憲章第51条で加盟国に認められている自衛権の一つ。 この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。この自衛権の行使に当って加盟国がとった措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない。また、この措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持または回復のために必要と認める行動をいつでもとるこの憲章に基く権能及び責任に対しては、いかなる影響も及ぼすものではない。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%9B%A3%E7%9A%84%E8%87%AA%E8%A1%9B%E6%A8%A9 ◇日本海兵隊の創設 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%85%B5%E9%9A%8A ◇魚沼創生 ◆魚沼自然栽培大学校の開設 ◇農業経営者教育の強化に向けた支援(農林水産省) http://www.maff.go.jp/j/keiei/zinzai/kyoiku/kyoiku_kyoka.html 新潟農業・バイオ専門学校 http://bit.ly/K2mCoR 一般社団法人新潟自然栽培研究会 http://abio.jp/nop/ 日本農業経営大学校(平成25年4月開校) http://jaiam.afj.or.jp/ 大仁農場・自然農法大学校 http://bit.ly/oA59sY ◆ネットによる『直接民主制』特区構想。 http://bit.ly/jFDgeZ ◆再生可能エネルギーの里『魚沼』 雪・水力・地熱・バイオマス・太陽光・風力の利用 (南魚沼市地球温暖化対策地域協議会) http://bit.ly/cW12Yh 北越急行ほくほく線の電力を水力発電で安定供給する構想 http://bit.ly/xJ1KG7 ◇南魚沼ルート(清水峠・上越新幹線大清水トンネル・関越トンネル)で、天然ガスを関東に送るプロジェクト! (Cルート長岡~桶川、延長251km・工事費1,834憶円) http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/sougou/kiban_seibi/005_haifu.html http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/sougou/kiban_seibi/pdf/004_06_00.pdf#search='長岡桶川ルート ◆『新しい日本の歴史』・『新しいみんなの公民』教科書の採択 新潟県第5 採択地区(小千谷市・魚沼市・南魚沼市・湯沢町) 新潟県第6 採択地区(十日町市・津南町) ※教科書センター(小出小学校・十日町情報館) 南魚沼市図書館に移転運動! http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%B2%E9%B5%AC%E7%A4%BE ◆『しきなみ短歌会』・『秋津書道会』の魚沼支苑構想 http://www.rinri-jpn.or.jp/business/culture/02/ http://www.rinri-jpn.or.jp/business/culture/01/index.html ◆魚沼産コシヒカリを『世界農業遺産』に申請・登録を運動中!! (北陸農政局農村計画部資源課) http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/1109/spe1_01.html ◇阿蘇地域世界農業遺産推進協議会設立総会(阿蘇市) (来年中に予定されている石川県での世界農業遺産認定会合での認定を目指して活動) http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/67/ourai120919-giahs.html ◆『ミラノ万博』(2015年)出展 http://bit.ly/zo6jO1 ◆平成22年 第12回『米・食味分析鑑定コンクール:国際大会』(松江市)有機栽培・JAS認定部門で特別優秀賞を受賞。(食味90・味度83・計173点) http://syokumikanteisi.gr.jp/13-kon.top.htm ◆平成28年(2016年)第18回魚沼大会【NASPA】と平成27年(2015年)ミラノ大会・第19回北京大会【長富宮飯店】開催を運動中! http://bit.ly/ywFK8D ◆食味値・味度値・地理的表示(日本発の世界基準米穀検査) ◆アペラシオン・ドリジーヌ・コントロレ(AOC) http://bit.ly/fVySQf ◆原産地名称保護制度 http://bit.ly/yo3JRW ◆地域ブランド申請 (南魚沼産コシヒカリ・魚沼産コシヒカリ) http://bit.ly/vZPkrJ ◆魚沼産コシヒカリ 無農薬自然栽培米 生産農家直販サイト No1として、稲作最適自然条件に相応しい、稲作技術の理想を追求した『無農薬自然栽培米 CO2削減農法』で栽培した、最高食味大粒「魚沼産コシヒカリ」を直販原価でお届けしております。 http://www.uonumakoshihikari.com/ ◆『魚沼州』・『州都』湯沢構想 日本の道州制論議 http://bit.ly/esfyuU 『魚沼越光市』、『JA魚沼越光』、『魚沼越光商工会議所』、『魚沼越光観光・コンベンション協会』構想 ※『ネット地域政党 魚沼越光』構想 ◇経歴 ◆1954年 → 1972年、塩沢町(南魚沼市)・苗場 国土計画湯沢支店 苗場プリンスホテル・晴山ホテル・高輪プリンスホテル http://bit.ly/AaJcsw 1972年 → 1976年、軽井沢町・高輪・苗場 軽井沢プリンスホテル http://bit.ly/zMD1yf 1976年 → 1990年、日光市・苗場・雫石町 日光プリンスホテル・雫石プリンスホテル http://on.fb.me/zlPpE7 http://bit.ly/AyLZfs 1989年 自然農法研修会基礎コース終了 1991年 自然農法大学校短期研修コース 終了 http://bit.ly/oA59sY 1990年 → 2009年、塩沢町(南魚沼市)・伊豆の国市・川口市・塩沢町(南魚沼市)・湯沢町・市川市・紀尾井町・大崎・南魚沼市 NASPAニューオータニ http://bit.ly/y820tw ◆2009年9/05 魚沼コシヒカリ記事編集(Wikipedia) http://bit.ly/wkIFTt 11/24~HP開設(魚沼コシヒカリ.com) http://www.uonumakoshihikari.com/ ◆2010年1/22、Twitterを開設 http://twitter.com/#!/ubasawa 3/15~ブログ開設(無農薬米 魚沼越光.com) 5/14、Facebookページを開設 ◆2011年12/5、Facebookグループページ『北陸6次産業化』を開設 http://ja-jp.facebook.com/#!/groups/249899195071689/ ◇2012年4/23 ~第1回自然栽培講座に参加 (主催:新潟自然栽培研究会) http://abio.jp/nop/ 会場:新潟農業・バイオ専門学校 http://bit.ly/K2mCoR ◇活動分野 ◆南魚沼市地球温暖化対策地域協議会委員 http://bit.ly/xIY9zM http://bit.ly/zuZlmE ◆プレミアムライセンスクラブ・グットファーマー認定 http://www.syokumikanteisi.gr.jp/premium.htm ◆姥台消防委員長2010年4/1~2012年3/31 ◆姥沢区工事委員長(農地等災害復旧工事)2011年9/17~ ◆北陸バイオマス資源活用促進協議会メンバー http://biomass-hokuriku.jp/ ●2011 『6次産業化プランナー等人材育成研修会修了』富山会場、2011年12/1、7・8、14・15 ●2012 『6次産業化人材育成研修会』(スキルアップ研修会:石川会場)金沢市 12/12・13 17・18・19参加 ◆6次産業経営力向上セミナー『6次産業経営力を磨く』参加(金沢市)2011年11/11 ◆北陸地域農林漁業・農山漁村6次産業化推進協議会サポート会員 http://www.maff.go.jp/hokuriku/kihon/6jisangyouka/index.html ◆農林水産省・産業連携ネットワーク参加 http://www.maff.go.jp/j/soushoku/sanki/sanren.html 4/4 産業連携ネットワーク交流会に参加(農林水産省講堂 7階) ◇2012 4/16 事業会社向け「農林漁業成長産業化ファンド(仮称)セミナー」参加(都道府県会館) (主催:野村アグリプランニング&アドバイザリー) 5/18 「農林漁業成長産業化地域ファンド説明会」新潟会場 参加 http://www.sangiin.go.jp/japanese/annai/chousa/rippou_chousa/backnumber/2012pdf/20120402034.pdf 9/14 「農林漁業成長産業化ファンド説明会」農林水産省講堂 2013 1/17 「農林漁業成長産業化ファンド等説明会」(新潟会場)参加 ◆FCP(フード・コミュニケーション・プロジェクト) ネットワーク参加 http://www.food-communication-project.jp/ ◆食と農林水産業の地域ブランド協議会(地域ブランド取組主体) http://www.syoku-brand.com/m_prof/cat_a/ ◆2010年3/13~10/16、民主党新潟県連政治スクール(第1期) ◆2011年8/20~12/10、民主党新潟県連政治スクール(第2期) http://bit.ly/zSYeHc ◆魚沼倫理法人会 幹事(モーニングセミナー副委員長)2011年9/1~2012年8/31 退会 http://www.niigata-rinri.jp/ ※南魚沼地域振興局 会議室利用 http://www.pref.niigata.lg.jp/minamiuonuma_kikaku/1199638873179.htm ※魚沼ブロック(5ヶ所) モーニングセミナー週間を目標 月曜 火曜 十日町市倫理法人会 水曜 魚沼倫理法人会 木曜 金曜 小千谷市倫理法人会 ◇農業版『船中八策』第1案 ①平成の屯田兵として農業指導者+予備自衛官を配置 (離島・限界集落・耕作放棄地・遊休地) ②減反の廃止 (無農薬自然栽培で減収になる転換農家への所得保障制度) ③農山漁村の再生可能エネルギー特区、晴耕雨読・夏耕冬読の里 (温泉・地熱・地中熱・雪・小水力・木質ペレット・バイオマス・太陽光・風力) ④農地の大規模自然栽培化・IT化・集約化 (YM菌による雑草高温処理・3ha大型圃場・地下水位圃場整備・平成の農地解放) ⑤ブランドの保護と輸出、農業コンサル・産業連携交流・SNSの充実 (地理的表示・原産地名称・地域ブランド) ⑥農業技術の革新と民間農業教育機関の拡充 (自然栽培・高食味・多収技術、食味コンクール・農業遺産、農業コンサル) ⑦穀物自給率の向上(耕作放棄地・遊休地のゼロ化) ⑧不老長寿食の普及(タニタ式日本型食生活プロジェクト) ◇最近分かったことで、東京に出て事業で成功し、昭和43年に大きな石碑と阿部巻6戸の共同墓地を寄贈した『玉田徳太郎・曽根音五郎・曽根光男』氏創業の会社「ダイワコーポレーション」には驚きました。 http://www.daiwacorporation.co.jp/ ●大正生まれの父は(叔父が近衛兵だったのが自慢で、徴兵検査では甲種合格・先の大戦では、志願して出征し天津・青島等々を転戦し独立混成第90旅団・帝国陸軍伍長で無事に復員。炭焼きでは、清水峠の下まで歩いて通って帰りは炭2俵を背負って清水部落まで運び出す。品評会では郡内で2番・伊勢湾台風の年(昭和34年)に炭焼きの稼ぎで家を立てました。ぜんまい採りでは自分の名前の付いた沢まであったり、撃ち取った熊を背負ってくる程の豪傑であったが、平成21年2月12日新潟大学医歯学総合病院で胃癌のため2/3切除し、平成25年11月13日誤飲性肺炎(クレブジエラ菌)で入院、病魔と闘いましたが、11月22日午後6時私に看取られ89歳の生涯を終わりました。

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