スタートアップ経営者からの視点で大企業がスタートアップとうまく付き合う方法についてお話できます

アドバイザー

氏名:開示前


■ 具体的な経験の内容
共同開発や企業主催のアクセラレータプログラム(2件)を通じて
どの様な関係性の場合、スタートアップ企業が大企業の生活なる活動を出すことが出来るのかについて
学びながら、アライアンスを進めている。

■ 実績や成果
JAアクセラレータ2020(進行中)
Hax Tokyo Batch2(進行中)
共同開発(3件)

■ そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか
大企業とスタートアップのそれぞれの視点で自身が主語となり
お互いの立場になって、前提を丁寧に整えてアライアンスを締結し
どちらの立場でも立ち振る舞うことにより、お互いに利益をもたらすようにする。

■ 業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無
JA-農機具メーカー-農家に関する知見はあります。

■ 関連する論文やブログ等があればURL
https://cuborex.com/

■ お役にたてそうと思うご相談分野

■その他
役割: CSO

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氏名:開示前

東北大学発のスタートアップであるシグマアイにて、量子コンピューティングの社会実装を目指す事業全般に携わり、
社会や生活者の価値創造を起点とした事業開発に従事している。
前職の株式会社デンソーにおいては、研究・製品・事業それぞれの開発を進めてきた。
研究開発では、HMI(Human Machine Interface)において、特に視覚系のインタフェースを中心に研究を進め、IDW2016ではチェアを務めると共に3つの研究(AR-HUD・光学迷彩ディスプレイ・車外表示)の発表を行った。専門書籍も共著として発刊していいる。
製品開発においては、AR-HUDを世界で初めて実用化まで達成した。
その後、CASE・MaaS時代を見据えて、生活者や社会の価値を起点とした事業開発へと転身し、人流及び物流の分野において、複数の事業開発を進めている。また、その知見をいかして、社内起業プログラムの主宰を務めて、イントレプレナーの育成及び事業創造支援を行っている。
更にビジネス戦闘力(特に経営面)を高めるために、副業にて、株式会社CuboRexのCSO(非常勤)を務め、創業期終盤を牽引するとともに、複数社のアクセラレータプログラムに参画することで、大企業とベンチャーのいずれの視点からもそれらを見ることで、どの様な組織においても、事業開発や経営を推進できるような力を身に付けている。


職歴

株式会社シグマアイ

  • マネジャー 2020/11 - 現在

株式会社CuboRex

  • CSO 2019/10 - 現在

デンソー

  • 2018/1 - 2020/10
  • 2016/1 - 2020/10
  • 2015/1 - 2015/12
  • 2014/1 - 2014/12
  • 2013/1 - 2013/12
  • 2010/1 - 2012/12

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謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

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