プレゼンテーションにおいてのVR・AR技術の活用について

エキスパート

氏名:開示前


■マンション販売における、VR/AR技術の活用

■その他
地域: オートデスク株式会社
役割: BIMスペシャリスト
規模: 10-1000

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氏名:開示前

建築設計を日本、欧州にて合計16年経験の後、オートデスク株式会社へ入社。
現在はオートデスクのBIMとなるRevitの国内技術営業担当。
製品デモ、ソリューション提案、マニュアル作成、翻訳、国内仕様への本国への提案業務等を15年の後
ユーザからの誘いを受けベトナム、ハノイのオフショア系BIM施工図作成会社へBIMマネージャーとして駐在員として
現地技術者のスキル向上、製品管理他オフショア事業のベトナム側窓口として就業しております。

前業の設計では、服飾店舗設計を3年の後、建築設計業務へ転職。
特殊医療施設の基本~施工図作成及び現場管理を7年経験致しました。
間にオーストラリアへ留学の後帰国後、二級建築士を取得。その後個人事業主として、国内ゼネコン、組織設計事務所にてプロジェクト単位で設計及び設計管理業務に従事の後、欧州ゼネコンの現地採用にてドイツ・デュッセルドルフにて設計、設計管理業務を経験致しております。

上記の通り、国内外の建築設計、及びBIMの現状、今後の展開等に関しては、
特に日本においてBIMをけん引している企業でその専門分野で就業しておりますので、アドバイスや市場には未だ公開されていない情報等を共有できる限りにおいてですが、共有させて戴ければと思います。
またオートデスク(株)は映像業界においても世界シェアNo1企業でもあり、そのメインの製品として3ds-Max等のビジュアリゼーションの製品に関してもお答え可能と思います。
現在は大小さまざまな会社様で進出されている東南アジアにて、BIM施工分野におけるモデリング、BIM施工図作成のオフショア事業の統括管理をさせて頂いております。
現地企業との提携の難しさ、東南アジアならでは商習慣と日系業側のギャップ、成果品に対しての意識の違いをどのように現地社員に理解して戴き、国内に還元できるのか等々海外事業に対しての情報共有も可能です。


職歴

職歴:開示前


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謝礼金額の目安

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