どう「仕事」に望むか?

  • 医薬品卸(医療)
  • 法人営業

経験内容

仕事をする上での大切なことは何か。
「仕事のやり方」ではなく「心のあり方」である。
【講演実績】
対象:中外製薬MR15名 
  演題:医薬品卸MSの得意先管理・債権管理
対象:第一三共(株)MR100名 
  演題:仕事のやり方・心の在り方
対象:杏林製薬3年未満MR20名 
  演題:MRの仕事のやり方・心の在り方
対象:塩野義製薬MR50名 
  演題:MSの仕事とは
対象:大日本製薬MR80名 
  演題:仕事のやり方・心の在り方
対象:カナイ医療器 営業10名 
演題:得意先の債権管理について

地域

名古屋市.津市.高槻市.横浜市.大田区

役割

事業所責任者として、実績管理、予実管理

規模

20人~50人

期間
1980年 〜 2014年頃
関連する職歴
  • (株)アルフレッサ 事業所長

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

(医)悠生会 片桐記念クリニック / 事務長

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自己紹介

 医薬品卸に36年間勤務。静岡県、愛知県、三重県、大阪府、神奈川県、東京都、兵庫県と7県に渡り医療機関営業並びに、支店・事業所運営にかかわる採用・育成・業務改善等を経験。医師、看護師、薬剤師、業者等たくさんの接点を持ってきました。その後クリニックの事務長として患者・患者家族・人の育成・業務改善等にかかわってきました。また、前職・前々職で講演依頼を受け6回講演を行ってきました。その経験を生かせればと考えております。この人と人を繋ぐ経験を今後社会を背負っていくであろう人たちに引き継ぎたいと思っております。
 たくさんの人とかかわってきた経験を活かし,「人」(仕事のやり方、その上でもっと大切な「心の在り方」を伝えたい)と「人」を必要とする企業の架け橋となるべく、慈悲喜捨の精神で、何を残せるかの思いで次世代に社会に貢献したいと思っております。
 働く人たちの想い、会社の想い、顧客の思いをしっかり受け止め、是々非々を伝えていきたいと考えており、顧客・社員・会社、三方全て良しを念頭に働きたい。
【マニュアル作成】
債権管理・防災・安全管理・転倒防止・感染・患者送迎
【講演実績】
中外製薬    MR15名     演題:医薬品卸MSの得意先管理・債権管理
第一三共(株) MR100名    演題:仕事のやり方・心の在り方
杏林製薬    3年未満MR20名 演題:MRの仕事のやり方・心の在り方
塩野義製薬   MR50名     演題:MSの仕事とは
大日本製薬   MR80名     演題:仕事のやり方・心の在り方
カナイ医療器  営業10名     演題:得意先の債権管理について

職歴

  • (医)悠生会 片桐記念クリニック /事務長

    2014/4 2016/6

  • (株)アルフレッサ /事業所長

    1980/4 2014/3

他の経験