途上国の開発支援業務の経験者です。防災、GIS(地理情報システム)、都市計画、気候変動、水資源開発についてお話できます

  • 建設(ゼネコン)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

途上国におけるODA(政府開発援助)による防災、水資源開発、農業、気候変動の4分野のコンサルティング業務に従事。案件規模は数千万~十数億円。この4分野での職務内容を下記に示す。
1)防災:土砂災害リスク低減のための調査・技術指導、相手国政府の防災計画・関連法制度の改正。
2)水資源開発:GIS(地理情報システム)を活用した地下水開発支援。
3)農業:灌漑に関するGISやリモートセンシング(衛星による遠隔探査)の技術指導。
4)気候変動:人的・社会経済的リスク評価、相手国政府の気候変動に関する政策への提言。

地域

ブラジル、エチオピア、モーリシャス、ウズベキスタン、ボリビア、グアテマラ、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、ラオス、オランダ、ドイツ、イギリス、フランス、韓国

役割

現場経験/技術サイド

期間
2009年 〜 2018年頃

自己紹介

ODA(政府開発援助)を主とする海外コンサルティング業務に約10年間に従事中。業務内容としては、防災、都市計画、水資源開発、気候変動、地理情報システム、農業分野の技術協力プロジェクトや開発調査等。経験国は14か国で、アフリカ、南米、中央アジア等。

職歴

開示前(決済前には開示されます)