中小企業診断士資格取得の盲点【養成課程】におけるメリット、デメリットと、独立ノウハウについてお話できます

  • 中小企業診断士

経験内容

2012年一次試験合格後、2014年3月~2015年3月、日本マンパワーの中小企業診断士養成課程を受講し、資格を取得。2015年1月に、皇居前の丸の内で独立し、2015年3月診断士登録。独立診断士として、ベンチャー企業の販路開拓や、大企業の研究テーマの事業化やオープンイノベーションMOT、講師、複数社の顧問等実施中。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2014年~2015年、日本マンパワーに通学。 
2015年1月~ 経営パワー株式会社を、東京丸の内に起業。

どちらでご経験されましたか?

2014年3月~2015年3月、日本マンパワーに通学。 2015年1月~ 経営パワー株式会社を、皇居しか見えない東京丸の内に起業。

その時どのような立場や役割でしたか?

起業予備軍(大手企業の部長職) ⇒ 代表取締役社長

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

経営パワー株式会社 / 社長&中小企業診断士、元国立大学教授

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自己紹介

32年間累計150件以上 1,500億円以上を達成した産学官連携事業化プロデューサーです。机上のコンサルだけでなく実行フェイズも継続して行う事業化プロデューサーを東京丸の内皇居前で行っています。先進的研究開発の事業化に成功した実績は、日本でも数少ない存在として多数ご依頼をいただいています。また、CVC/VCの支援も最近多くなりました。 松下電器/パナソニックで30年以上、数々の新規事業にチャレンジ。失敗の数が成功確率を向上させ自信となりました。コンテンツ~ソリューション~ハード業界の仲間が私の財産です。新規事業運営/企業発ベンチャー運営、販路開拓、新規商品開発ならお任せ下さい。 1993年に松下電器システム営業本部初の社内ベンチャー制度を自ら創り、24名の業務基幹システムインテグレーター社長に就任。また、取引先SI会社の創業から支援し、今は一部上場を達成した実績もあります。現在も、IPO寸前会社や技術的やサービスに特長のあるベンチャーやベンチャーキャピタル数社を事業支援中。150億円のベンチャーファンド運営企画責任者も経験。
また、★2016年5月から、国立山形大学産学連携教授を兼任し、大学の知財のマネタイズ、事業化支援も経験し、2016年度、全国国公立大学88校で【企業からの研究開発費獲得、前年伸び率日本一】を獲得しました。
★スマートシティの立ち上げの実践経験者でもあります。2010年から2014年まで、パナソニックで「藤沢サスティナブルスマートタウン」の企画と渉外責任者をしていました。実践経験を踏まえた戦略立案やアクションプランを一緒に創り、汗をかくことも可能です。

職歴

  • 経営パワー株式会社 /社長&中小企業診断士、元国立大学教授

    2015/1 在職中

  • 農林水産省本庁「知の集積と活用の場」 /プロデューサー候補

    2016/4 在職中

  • 国立山形大学 /産学連携教授

    2016/5 2016/10

  • パナソニック株式会社 /部長

    1981/4 2014/12

他の経験