業務改善の手法について

  • 金属(鉄鋼)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

日系トップ鉄鋼メーカーにて、工程(ものが出来るまでのスキーム)の業務改善を行なっていました。
利害の異なる協業者といかに問題抽出と課題設定を行い、改善を行うのか。
「ものづくり」企業の中でも最高峰の現場力を持つ前職で身につけた、業務改善の”手法”をお伝えします。
※退職時の守秘義務契約より、具体的な事例をお話しすることはできません。ご了承ください。
【お役に立てそうな分野】
・自社製造工程をもっているメーカーの方
・もしくはメーカーのバリューチェーンの一部領域を担われている方
上記の方の改善ニーズ(コスト/納期)のご相談にのることができると考えます。

役割

多部門連携のハブ

規模

10〜15名(案件によって変更)

地域

名古屋

期間
2015年 〜 2017年頃

自己紹介

2015年新卒で鉄鋼メーカーに入社。自動車メーカー並びに自動車サプラーヤーへのデリバリー業務を担当。また工程業務改善並びに、適正在庫管理も担当。
2017年中途で人材会社に入社。新卒領域のメディアサービスの営業業務を担当。

考え方の主は破壊的イノベーション理論とキャズム理論。

職歴

開示前(決済前には開示されます)