元請けプラント建設会社で大型プロジェクト担当者です。建設業界の特徴、製造業の傾向もお話し出来ます。

  • 建設(ゼネコン)
  • エンジニア

経験内容

今年の傾向
・様々な事情の製造工場がありますが年度末にかけて起業工事や設備増強工事が盛んに行われてる傾向があります。
建設業界トレンド
・現場の空間をスキャンし3D CADに落とし込めるソフトが話題となってます。
・適正な工事金額の推進として過剰な多重下請け(丸投げ)を解消しようという動きが活発になりつつあります。
相談分野
・建設現場、工事の詳細
・製造業、建設業の傾向
・プラント建設会社、建設業界の仕組み、特徴
など
主な実績
・金属焼結工場 新棟建設付帯工事(3180㎡)+サブ変電所設置工事(計165,50万円)
→発注者、協力業者、他職との折衝、調整
→施工方法の選定
→説明資料、提出書類作成
・金属加工工場 特別高圧変電所更新工事
(279,50万円)
→現場の安全管理
→協力業者間の工程調整
→客先、官庁提出書類作成、まとめ

地域

東京⇆全国

役割

大型プロジェクトの電気係員としてプロジェクトマネージメントを担当

規模

300人程の部署で10千万〜30千万程度のプロジェクトを担当

期間
2018年 〜 現在

自己紹介

はじめまして。
簡単に自分の経歴をご紹介いたします。

・前職で電気工事会社の作業員(職人)として約6年間勤務し見積り、修理対応、現場施工、施工責任者などを経験しました。
また小規模工事だと現地調査、提案→見積もり→段取り→施工→原価管理を一貫して行なっていました。

・転職し現職ではプラント建設会社(元請け)の電気グループに所属し大型プロジェクトの設計、見積り、プロジェクトマネージメントの業務を行なっています。

会社在籍中に取得した主な資格
・甲4類消防設備士
・第1種電気工事士
・第2級電気施工管理技士
・第3種電気主任技術者

※諸事情により社名は伏せておりますが希望される方にはお教えします。

職歴

開示前(決済前には開示されます)