エンジニアリング会社で大型プロジェクト担当者です。建設業界の特徴、製造業の傾向もお話し出来ます。

  • 建設/不動産
  • IT/システム
  • 経験内容

    今年の傾向
    ・様々な事情の製造工場がありますが年度末にかけて起業工事や設備増強工事が盛んに行われてる傾向があります。
    建設業界トレンド
    ・現場の空間をスキャンし3D CADに落とし込めるソフトが話題となってます。
    ・適正な工事金額の推進として過剰な多重下請け(丸投げ)を解消しようという動きが活発になりつつあります。
    相談分野
    ・建設現場、工事の詳細
    ・製造業、建設業の傾向
    ・プラント建設会社、建設業界の仕組み、特徴
    など
    主な実績
    ・金属焼結工場 新棟建設付帯工事(3180㎡)+サブ変電所設置工事(計165,50万円)
    →発注者、協力業者、他職との折衝、調整
    →施工方法の選定
    →説明資料、提出書類作成
    ・金属加工工場 特別高圧変電所更新工事
    (279,50万円)
    →現場の安全管理
    →協力業者間の工程調整
    →客先、官庁提出書類作成、まとめ
    ・金属加工工場 増築工事
    (増築面積1400㎡、見積り金額4800万円)
    →電気設備の基本設計
    →工事見積り、見積り仕様書の作成

    地域

    東京⇆全国

    役割

    大型プロジェクトの電気係員としてプロジェクトマネージメントを担当

    規模

    300人程の部署で10千万〜30千万程度のプロジェクトを担当

    期間
    2018年 〜 現在

    自己紹介

    1992年生まれ。
    2012年に電気工事会社に入社し約7年間、電気工事の施工責任者を担当。

    仕事をしながら知識習得を目的に、第3種電気主任技術者などの資格を取得する。

    上記の資格取得をきっかけに電力を多く使用し、複雑な制御回路を組むプラントエンジニアリングに興味を持ちエンジニアリング会社へ転職。

    約1年間プラント建設工事の設計、工程管理を行い、現在は客先常駐勤務となりプラントの起業工事や設備メンテナンスを行なっています。

    最近は再生可能エネルギーと省エネに興味を持ち、スマートシティーとエネルギー管理士を中心に勉強中。

    会社在籍中に取得した主な資格
    ・甲4類消防設備士
    ・第1種電気工事士
    ・第2級電気施工管理技士
    ・第3種電気主任技術者

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)