大阪大学、ピッツバーグ大学、米国国立衛生研究所、カリフォルニア大学におけるガン関連遺伝子の解析、ヘルペスウイルス感染の研究、大学教育についてお話できます

  • 医療/ヘルスケア
  • バイオテクノロジー
  • 経験内容

    日米の大学、研究機関でのウイルスを用いたガン研究に携わってきました。大学での授業も受け持ち、また博士過程の学生の指導も行った経験があります。人とは何かをテーマに人生に向き合っています。

    いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    2000年から現在まで。

    どちらでご経験されましたか?

    大阪大学医学系研究科で学位を取得、その後、大阪大学、ピッツバーグ大学、国立衛生研究所、大阪大学へ再び、そして現在、カリフォルニア大学デービス校において

    その時どのような立場や役割でしたか?

    常に研究教育の現場で学生、同僚、上の立場の人と切磋琢磨してきました。

    職歴