デジタルヘルスのサポート(データ分析・市場調査・ヘルスケア領域初参入アドバイス)が出来ます

  • システム・ソフトウェア開発(医療・介護情報)
  • 事業開発

経験内容

具体的な経験の内容
・ヘルスケア人材のいない、ヘルスケア参入スタートアップ企業でのCEOブレーンとして医療・ヘルスケアの状況を情報提供
・ヘルスケアデータ分析
・公衆衛生学修士として予防・健康経営分野のアドバイス実施
・アカデミアとつなげることでエビデンス創出の活動を実施
実績や成果
・アカデミアと繋げて共同研究を検討いただく状況になった。
・分析の支援をした内容が業界で有名な雑誌に6ページにわたり特集された。
・お役にたてそうと思うご相談分野
医療・ヘルスケア全般

地域

東京

役割

リサーチャー・統計分析・新規事業開発

規模

スタートアップベンチャー

期間
2017年 〜 現在
関連する職歴
  • 個人事業主 (医療・ヘルスケア領域)

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

個人事業主 (医療・ヘルスケア領域)

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自己紹介

大学新卒後、医療用具メーカーで人工透析用医療用具の医療機関営業を3年実施し、MR認定資格取得の後、在宅医療機器会社で約15年 在宅酸素や睡眠時無呼吸治療器、在宅人工呼吸器、在宅輸液療法の医療機関への営業および契約、患者さん対応に従事しました。市民公開講座を企画し地域自治体を巻き込み成果を上げた実績があります。その後2015年4月に会社を退職し、慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 修士課程で公衆衛生を学びました。(公衆衛生学修士:MPH)
レセプトデータ分析 費用対効果分析 ヘルスデータの統計解析 疫学、ヘルスプロモーション等公衆衛生全般の知識があります。 大学院修了後は育児記録アプリ会社のSQLデータ分析やヘルスケア参入企業のコンサルテーション・健康経営分野のコンサルテーション等の業務委託の経験があります。

職歴

  • 個人事業主 (医療・ヘルスケア領域)

    2017/4 在職中

  • 某在宅医療機器大手 /所長代理

    2001/7 2015/4

  • 人工透析医療用具会社

    1998/4 2001/5

他の経験