商用特装車の商品企画についてお話できます。
■ 商用特装車の商品企画
■ 自治体や大手宅配会社、特装メーカーと協業し、EVトラックのニーズ調査を実証実験をやりながら検証した。
■ 課題は後続距離であったが、お客様の実用距離では問題なく稼働できる事を実験を通して確認した。
■ 業界構造(EVシフト/ダイムラー)の知見の有
彼らも積載量と後続距離のバランスに苦悩していた。
■ お役にたてそうと思うご相談分野
新規商品企画とニーズを掴む検証方法
■その他
地域: 神奈川
役割: マネジメント経験
規模: 新規の企画立ち上げから製品化まで担当 1万人以上
プロフィール 詳細を見る
職歴
排水処理関連機器メーカー
- 開発部 執行役員 2018/2 - 現在
- 開発部 ダイレクター 2019/10 - 2019/12
- 開発部 / 部長 2018/2 - 2019/9
日産自動車株式会社
- Assistant Manager 2012/1 - 現在
- チームリーダー 2003/10 - 2011/12
トヨタテクノサービス 株式会社
- スタッフ 2000/4 - 2003/9
株式会社 サード
- 開発部 1995/4 - 2000/3
このエキスパートのトピック
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LCVと乗用車の市場の違いについてお話できます。
¥30,000~ -
自動車メーカーでの研究開発の経験をベースにプロセス改善などお話できます。
¥30,000~職務経歴 アムコン株式会社 2018年2月から現在 排水処理機器メーカーの開発部部長として、組織の仕組み策定や新規プロジェクトリーダーとして企画推進中 日産自動車 株式会社 2016年1月から2018年1月まで LCV事業本部 企画管理部で SUV車のプロジェクトマネージメントを担当。 商品力と収益を確保しつつプロジェクトを推進した。 2012年4月から2015年12月まで LCV事業本部特装車企画部にて、EVトラックの先行企画を担当。 自治体や異業種と協業し実証実験を重ね、企画の妥当を検討した。 2003年10月から2012年3月まで インフィニティ製品開発部車体設計部にて、車体骨格構造計画者として、強度、剛性、衝突安全性能のバランスを検証しながら、合理的な車体骨格を実現することに貢献した。 トヨタテクノサービス 株式会社 2000年4月から2003年9月まで トヨタ自動車シャシ設計からの業務委託により、コラム設計やディスクホイール設計の効率化のため、強度、剛性に関わるCAE評価方法を確立した。 株式会社サード 1995年4月から2000年3月まで ルマン24時間レース及び全日本GT選手権向け車両設計に 従事。 過密スケジュールの中、毎年、レーシングカーの 新型車の開発を遅れる事なく進めた。