パルプ化の操業、研究開発、木材から採れる新規な素材について

  • 製造業
  • 新規事業/R&D
  • 経験内容

    具体的な経験の内容

    実績や成果

     特許数 100件

    そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

     現在8工場で稼働している生産装置の基礎研究は、研究所で行った

    業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

     あり

    関連する論文やブログ等があればURL

     紙パ関係の著書、数多くある

    お役にたてそうと思うご相談分野

     木材、パルプ、パルプ化、漂白、古紙処理、環境保全、セルロースナノファイバーなど新規素材

    地域

    春日井、東京、ストックホルム

    役割

    操業経験(5年間)、研究開発(30年間、この間研究所の管理業務も歴任)、ストックホルムで2年間留学

    規模

    会社全体では2万人、

    期間
    1973年 〜 2011年頃
    関連する職歴
    • 王子製紙株式会社 研究所/主席研究員

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    王子製紙株式会社 / 研究所/主席研究員

    プロフィール詳細を見る


    自己紹介

    木材から紙の原料となるパルプを作る工程、それを漂白する工程、パルプを作る際の薬品の工程、漂白から排液の処理工程、排水処理から排出される、それを燃焼した後の灰の処理工程などのプロセスに関わる研究および開発に約40年関わった。この間、
    2年間、スウェーデンに会社から派遣され、パルプ化の研究を行った。

    職歴

    • 王子製紙株式会社 /研究所/主席研究員

      2002/1 2011/12