機械(重電)における法人営業の経験について話せます

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経験内容

・担当顧客
 メガバンク、大手生損保を担当
 同顧客が施主の案件を担当し、ゼネコン・設計事務所・サブコンへの同様に担当顧客として折衝を経験した。
・実績成果
 年間12億円の予算を達成。(課員6名で課予算が40憶)
・課題及びどうやって乗り越えたか
 課題:各セクションの当事者意識の希薄さおよび経験不足によるプロジェクト管理の欠如
 克服:圧倒的な当事者意識で各セクションを巻き込み、チームを前に進める。
・業界構造
 ゼネコン一括受注の重層構造である。
・お役にたてそうと思うご相談分野
 商流、商習慣、各顧客及び所属会社の実情、建築業界の課題と見解

地域

国内

役割

営業担当者

規模

社員数15万人、クライアントはメガバンク、大手生損保

期間
2013年 〜 2016年頃

自己紹介

電材商社で約4年に渡り、積算業務に従事した。建築物に納入されるすべての電気設備を担当し、知識を習得する。
その後、大手電機メーカーにおいて法人営業として金融機関を担当した。
施主、設計事務所、ゼネコン、サブコン、代理店、子会社、協力会社と文字の通り上から下まで幅広い客および関係会社との折衝を経験した。個人予算は10~15憶程。
その後、大手機械メーカーにおいて営業の開発担当に従事する。具体的には販売会社が販売に苦慮している製品を直接客先へPRしたり、ツールや価格など販売会社が売りやすい環境を作り、売り上げを上げる。
他にはブランディング(インナーおよびアウター)を担当しており、主に客先へのPR活動をしている。

職歴

開示前(決済前には開示されます)