マーコムとコンテンツの思考プロセスを通して、お客様の欲求に応える潜在価値の発見、最適な表現手段によるコンテンツの創造と提供

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    マーケティングのおけるプロモーション政策ではIMCによる展開が主流であるが、さらに重要なのがコンテンツそのもののあり方である。
    マーコムからコンテンツ制作の流れは、プロモーション企画は企業が立案し、コンテンツ制作を専門スタッフに委託するケースが多くある。ただし、業務・業種が異なってもSCMは存在し、前工程・後工程に配慮した丁寧なコミュニケーションを怠ると各工程の品質がレベルに達せず、結果としてプロモーション政策(IMC)としての成果が上がらない(つまり、時間・コスト・労力に比して、成果は上がらない)。
    このことは、企業のマーコム担当、コンテンツ制作スタッフ、対象顧客にとって不幸かつ機会損失になる。このような残念な活動を改善・改革するようなマーコムの姿勢およびコンテンツ創造あり方について、相談を受けることが可能です。


    自己紹介

    ITという環境下で、もの作り(コンテンツ・ソフトウェア開発・サービス)の各ステージに携わる。また、経営企画、総務人事、事業企画という領域にも従事。
    もの作りにおいては、Web系やモバイル系のコンテンツやサービスを中心に商品企画・設計・開発・販売促進・営業という現場業務に携わり、さらに顧客の要望に応える解を導き出す活動を展開・継続することで、さまざまな階層の人々と関わり互いに喜びを分かち合える「もの(成果物)」を創造。
    他方、経営企画においては、業務の合理化と効率化を目指し総務人事における作業の標準化とマニュアル化、目標管理による業績評価システムと研修教育システム、新規事業企画のためのアイデアジェネレーションの仕組み作り等を策定。また、経営チームとして中期経営計画の戦略方針とフレーム計画、単年度の事業計画、月次の経営会議のあり方や仕組みを策定。

    職歴