教育(学校運営)における広報の経験について話せます

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経験内容

▽広報
 ・プレスリリース執筆、配信
 ・同校教授陣の取材・寄稿対応(当方からの売り込み含む)、調整、取材立会、記事校正。
 ・ホームページ、パンフレット、ニュースレター等の広報ツールの企画、原稿執筆、制作。
 ・同窓生を招聘して講演と質疑を行う授業の企画、運営。
 ・外部エグゼクティブを招聘した特別講演の企画、運営。
 ・寄付講座の企画、運営。
 ・周年記念 コンファレンスの企画、運営。
▽国際連携
 ・「Council on Business and Society(ビジネスと社会に関する評議会)」
 世界のトップビジネススクール5校が連携し、2012年11月にパリで開催した第1回フォーラムを企画、運営。
 ダートマス大学タック・スクール・オブ・ビジネス(アメリカ)、エセック経済商科大学院大学(フランス)、マンハイム大学ビジネススクール(ドイツ)、復旦大学ビジネススクール(中国)とチームを組んで、約1年半以上の準備を経て開催。
 http://www.kbs.keio.ac.jp/event/cobs/
▽同窓会連携
 ・同窓会への出席、大学とのリエゾン役を担当。
 ・周年記念コンファレンス、同窓会連携授業などの企画、登壇者アサインなど。

地域

東京

役割

広報担当(専任、1名)

規模

慶應義塾大学

期間
2011年 〜 2013年頃
関連する職歴
  • 慶應義塾大学大学院経営管理研究科 | KBS Keio Business School Dean's Office (Branding & Communication)
  • BILCOM Public Relations Consultant

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社ビザスク / 広報

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自己紹介

大学3年時にマーケティングPRコンサルティング会社BILCOMに参画(当時従業員5名)。広報コンサルタントとして国内外50社以上の顧客企業を支援し、戦略的PRスキルの体系化、人材育成、自社広報なども担当しながら、業界成長率No.1(当時)を誇る自社の発展に寄与。経営戦略と広報との密接な関わりから経営学に興味を持ち、慶應義塾大学ビジネス・スクールへ入学。在学中にノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院への交換留学を経て、修士号を取得。その後、慶應義塾大学政策・メディア研究科の博士課程に進学しつつ(出産を機に退学)、慶應義塾大学ビジネス・スクールにて広報・国際連携担当の職員として勤務。
現在は、フリーランスとして「タスカジ」や「ビザスク」の広報責任者を務めるほか、エグゼクティブ教育のためのケースメソッド教材制作(ケースライター)、ビジネスコラム執筆、翻訳などを行う。2017年1月にプロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会を設立、代表理事に就任。

職歴

  • 株式会社ビザスク /広報

    2017/2 在職中

  • 株式会社タスカジ|taskaji housekeeping /PR Manager

    2015/3 在職中

  • ケースメソッド教育研究所 /ケースライター

    2011/2 在職中

  • Freelencer /Public Relations Consultant

    2005/4 在職中

  • 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 /代表理事

    2017/1 在職中

  • 株式会社ブリコルール /広報

    2015/9 2017/5

  • 株式会社bouquet /広報

    2016/7 2017/5

  • Cozre コズレ /PR Manager

    2015/3 2015/12

  • 慶應義塾大学大学院経営管理研究科 | KBS Keio Business School /Dean's Office (Branding & Communication)

    2011/4 2013/3

  • BILCOM /Public Relations Consultant

    2004/3 2009/1

他の経験