スタートアップの立ち上げ、事業開発についてお話できます

エキスパート

氏名:開示前


・新規性のあるサービスを立ち上げ、現在も経営しているので、ブルーオーシャンを狙うスタートアップの経営についてはお話することができると思います。
・これまで複数のサービスやメディアの立ち上げに携わったので、新規事業全般について、お話できると思います。
・クラウドファンディングで約120万程度の調達を行った経験があるので、クラウドファンディングについてはお話できると思います。

■その他
どちらでご経験されましたか?: SAGOJO(サゴジョー) 取締役
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 2015年12月 〜 継続中
その時どのような立場や役割でしたか?: アイデアレベルの段階から企画立案を行い、SAGOJOを共同創業。サービスリリース後は主にクライアントサイドを担当し、事業開発を行う。
得意な分野・領域はなんですか?: 新規事業コンサル、事業開発、メディアのマネジメント、コンテンツの編集
この分野は今後どうなると思いますか?: 働き方と旅行の変化に合わせて、SAGOJOが提唱する「旅をしながらシゴトをする」というスタイルは今後より一般的になっていくものと思います。

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氏名:開示前

SAGOJOという地域・企業と旅人をマッチングするスタートアップをやっています。
持続可能な地域活性化・関係人口創出と観光以上の旅体験づくりに取り組んでいます。

以下が略歴です。
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一橋大学卒業後、紀伊國屋書店での5年の会社員(法人営業・広報/企画職)を経て旅に出る。世界一周をしながら現地クリエイターの自宅や仕事場でインタビュー取材を行い、読者に配信するプロジェクトを敢行。クラウドファンディングで約120万円を調達する。

帰国後はフリーランス編集者として医療系Webサービスや日経BPメディアの立ち上げに携った後、2015年12月株式会社SAGOJOを共同で創業。スキルを持った旅人と企業や地域をマッチングする「すごい旅人求人サイト SAGOJO」をリリース。

SAGOJOでは創業時から「旅人だからこそできるシゴト」をつくる事業開発を担当。旅人の力を活用し、複数地域の活性化プロジェクトに携わる。2022年2月より、関係人口創出プログラム「TENJIKU」、教育・体験事業「SAGOJOスクール」、「すごい地域NFT『KIN-TOWN』」事業責任者。


職歴

SAGOJO(サゴジョー)

  • 取締役 2015/12 - 現在

考えるメディア

  • Editor 2015/7 - 現在

小さな組織の未来学

  • 編集部 2014/3 - 2016/12

SCHOLAR.tokyo

  • コンテンツディレクター 2014/12 - 2015/12

Medical Note(メディカルノート)

  • 副編集長 2015/3 - 2015/7

Biotope Journal

  • Co-Founder 2012/9 - 2014/3

紀伊國屋書店

  • 2007/4 - 2012/8
  • 一般社員 2010/4 - 2011/9
  • 一般社員 2008/4 - 2010/3
  • 一般社員 2007/4 - 2008/3

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