ビジネス交渉において、ビジネスカルチャーの違いから起こるトラブルにおける解決法やよりスムースなアプローチ法、その他疑問についてお話できます

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  • 経験内容

    調査案件の最近の一例:
    *欧州における太陽光動向調査
    *欧州における石油備蓄制度(フランス・オランダ・ドイツ)
    *フランス首都圏賃貸住宅事情調査
    *第3国における日欧企業の協力事例調査 (フランス事例)
    *欧州企業のインド市場開拓調査 (フランス事例)

    どちらでご経験されましたか?

    海外に特化したリサーチ業務において10年以上の経験。日本の大手シンクタンク及び欧州の調査会社との契約で現地調査を担当。エンドクライエントは省庁などの政府関係が多数。

    いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    2006年から現在まで

    その時どのような立場や役割でしたか?

    調査案件においては、デスク調査から取材のアポ、取材、報告書作成まで全て任される。
    日本の調査団やビジネス関連の企業訪問のコーディネート役を行う場合は、アポへのファーストアプローチから最終セッティング、また同行通訳も担当。日本から直接アポ設定を試みる過程で暗礁に乗り上げていたケースへのアドバイスや、引き継ぎも担当。

    得意な分野・領域はなんですか?

    海外に特化したリサーチ業務において10年以上の経験。主に欧州フランス語圏における調査案件に従事。得意分野は欧州各国政府やEUの政策。英語圏及びフランス語圏でのビジネスカルチャーに熟知。日本から政府や企業の調査団のコーディネート役においては、フランスと日本の政府組織、企業との橋渡し的な役割をする中で、些細なビジネスカルチャーの違いからくる誤解で交渉が進まない事態に遭遇したことから、長年の海外居住経験を活かし、異文化間のコミュニケーションにおけるコンタルティングも行う。英語及びフランス語でビジネス遂行可能。