国内外行政機関におけるセミナー・トレーニングにおける生産性向上、評価制度、マネジメントについてお話できます

  • 官公庁向け

経験内容

過去30年間、国内外で顧客企業数が多数。
インドなどで企業が上場をし、アジア有数の富豪になられたファミリーもある。
国内企業すべてで、大幅な経営改善が、数年間で行われた。
アジア、アフリカ、旧ソ連地域でのマネジメントの問題にも触れているので、経営の課題について、文化人類的というか、学際的に興味深い話ができる。
英語検定一級、TOEIC 860点。インドネシア語、ロシア語少々など。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

収益性事業などを含めて、教育セクター改善、英語教育、グローバライゼーションなど

どちらでご経験されましたか?

国内地方都市、発展途上国(東南アジア、アフリカ、旧ソ連など共産圏諸国)

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社アクロス・コンサルタンツ / 代表取締役

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自己紹介

技術の出身(メジャー系石油会社)10年、それ以来、政府系シンクタンク、外資系コンサルティング会社などを経て、独立。国内外で広範な経験を重ねた。

埼玉総研で、コンサルアカデミー優秀賞を獲得セミナー【「カイゼン」と「ケンゼン」で世界を変える。】

「大きな会議」(黙っている参加者のいる形骸化した会議:選挙など)と「小さな会議」(誰もが質問でき回答を得られる会議)のうち、「小さな会議」の重要性が、益々、高まると思っている。

モンゴル科学技術大学 イノベーションと起業精神に関する国際会議で
キーノートスピーチ(A new concept "Enterprise Mongolia" will change the whole future of Mongolia.)

新しい考えとして、
リーダーシップを取るべき人材の選び方に大きな関心がある。「大きな会議」だけでなく、「小さな会議」を選挙時に行えば、提案とリーダーの同時選抜が可能となる。このような「大きな会議」と「小さな会議」の組合せは、新たな人間の文化とする必要があると思う。

英検一級、TOEIC 860点、インドネシア語、ロシア語少々など

職歴

  • 株式会社アクロス・コンサルタンツ /代表取締役

    1991/2 在職中