ボードゲーム制作・開発・新規ビジネスについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
6歳でボードゲームに出会い、13歳で本格的に始め、青春全てをボードゲームに注ぎ込む。
2011年に世界最大のボードゲームの祭典に参加し、初海外の体験で衝撃を受ける。

帰国後、様々な状況で最適なボードゲームを提供する「ボードゲームソムリエ」として活動を開始。
延べ5000人以上にボードゲームを感動サプライズとして、提供するエンターテイナーとして活躍。

エンターテイナーとしての活動の他、大手企業へのボードゲーム研修コンサルティング、
東京大学にてボードゲームの特別講師として登壇するなど、幅広い分野での活動を行う。

その後、全世界44ヶ国語に翻訳され、累計3000万部を超える世界的名著『7つの習慣』のボードゲーム
(アメリカ本社公認)制作のオファーをきっかけにボードゲームデザイナーとして、デビュー。

以後、100周年を記念した「松下幸之助」の思想を体現したボードゲームを開発したり、大正製薬から依頼を受けた人気漫画「キングダム」をテーマにしたボードゲームが10万円以上のプレミア価格で取引されるなど、多様なコンテンツのゲーム開発を行っている。

現在は、世界中の実業家や企業からのボードゲーム開発を行う傍ら、「マツコの知らない世界」をはじめとしたメディア出演やダイヤモンド社からの書籍出版など、ボードゲームを広げるためのメディア活動にも力を入れている。

信念「世界中に感動を分かち合う空間を創る」

■話せること
主に大手企業のクライアント様のIPやコンテンツをボードゲーム化する仕事をすることが多いので、実際にどのようにボードゲームを新規ビジネスとして利用するのかをお話したり、実際にボードゲームをつくるにはどうすればいいのか、何が必要なのか、時間や費用はどのくらいかかるかなど、ボードゲーム開発に関して、お話できます。

ボードゲームはデジタルゲームやスマホゲームよりも安価に製造ができ、研修やプロモーションなど、エンタメだけではなく、座学だと飽きてしまいやすい内容を楽しみながら、主体的に参加できる研修ツールとした新規ビジネス展開もできますし、ボードゲームカフェなどで盛り上がっている昨今では「ボードゲーム」というワードに興味を持つ新しい層にアプローチできるチャネルマーケティングに利用することもできたりと、多種多様な使い方があります。その例も紹介しながら、新しい自社コンテンツのアプローチ方法もお話できると思います。

また、製造費用も会社のコンテンツと売上がしっかりしていれば、デジタルゲームをつくるよりも、数字の0が1〜2個違う安価で製造ができるところも気軽に取り組みやすく、最近では、コロナの影響もあって補助金を通して新規ビジネスとして自社コンテンツをボードゲーム化される方も多いので(それに伴い、補助金のパートナーとも提携しております)、費用をできるだけ節約したい方もお気軽にご相談いただければ幸いです。

ipや自社コンテンツを用いて、なにか新しいビジネスやプロモーションを考えている方、純粋に自社コンテンツやIPでボードゲームの開発を検討されている方、◯周年記念をはじめ、せっかくだから何か面白い企画をやりたい方など、新しい新規のアイデアが欲しい方は、ご連絡ください。

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職歴

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