医療とAI,DXについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
神奈川県横浜市の菊名記念病院に心臓血管外科医として入社。
心臓という命に直結する部分と向き合い、多くの人の救命に携わる日々を過ごす。
一方、研修時代の同期が訪問診療医として開業したことを機に、沖縄で培った「内科もできる外科医」として週に一度の非常勤医師として在籍。そこで在宅診療の現場では個人情報保護という名目で殆どの事務作業を紙ベースで行っており、労力と資源の無駄が多く、如何に医療の分野ではデジタル化が進んでいないかという現実を目の当たりにする。
たまたまSNSで見かけた医療者向けプロトタイピングスクールの「ものづくり医療センター」に応募し、その1期生として入学。医療現場の課題を医療者が自分で解決、実装力を育てるという目標のもと、3ヶ月間で様々な技術に幅広く触れる。最終発表として、医療現場におけるpolypharmacyの解決の一助になればと、携帯のカメラで薬をかざすとなんの薬でどんな薬効があるのかが一般の人でもすぐに分かるアプリを開発した。

■話せること
自分でpythonなどでコードも書いて日々勉強しております。
・医療現場で必要とされているDx,AIなど
・現在の職場でも病院内のDxをすすめる委員会のメンバーの一人です。

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氏名:開示前

【背景】
救急医、集中治療医、外科医として約10年間、急性期医療に従事。
沖縄の病院では医師が一人しかいない離島医療を経験し、カンボジアの医療過疎地域で手術ボランティアも経験。
現在は心臓血管外科医として心臓という命に直結する部分と向き合い、多くの人の救命に携わる日々を過ごす。
一方、研修時代の同期が訪問診療医として開業したことを機に、沖縄で培った「内科もできる外科医」として週に1-2日の非常勤医師として在籍。そこで在宅診療の現場では個人情報保護という名目で殆どの事務作業を紙ベースで行っており、労力と資源の無駄が多く、如何に医療の分野ではデジタル化が進んでいないかという現実を目の当たりにする。
「ものづくり医療センター」の1期生として入学。医療現場の課題を医療者が自分で解決、実装力を育てるという目標のもと、3ヶ月間で様々な技術に幅広く触れる。最終発表として、医療現場におけるpolypharmacyの解決の一助になればと、携帯のカメラで薬をかざすとなんの薬でどんな薬効があるのかが一般の人でもすぐに分かるアプリを開発した。

【経験】
・循環器内科、一般外科、血管外科、外傷、重症感染症、心筋梗塞、動脈瘤、ショック、静脈瘤
・手術ディバイス
・病院で使う機器(人工呼吸器、人工心肺、HFNC、透析、ECMO、ペースメーカー、心電図、パルスオキシメーター)
・軽症から重症のCOVID-19症例
・急性期医療
・訪問診療
・医師、看護師採用業務
・海外(カンボジア)での医療、手術経験
・アプリ開発

【話せること】
・医療に関することなんでも
・外科、救急、集中治療、手術など急性期医療
・高血圧、脂質異常症、糖尿病などの健康相談
・栄養、運動に関すること
・手術部位創部感染:SSI(自身の論文もあります)
・医療現場で必要とされているDx,AIなど(現在の職場でも病院内のDxをすすめる委員会のメンバーの一人です)
・研修医教育
・訪問診療、訪問看護、終末期医療
・看護師、薬剤師、栄養士、臨床工学技士と一緒にディスカッション形式でインタビューも可能
いくつかの病院のつながりを生かして様々な職種、病院勤務、クリニック勤務の医療従事者との橋渡しが可能です。
また、タイで活躍している医師とのつながりもあり、海外の視野展開のために橋渡しすることも可能です。

■その他
日常の急性期診療業務のかたわら地域社会へ貢献したいと考え、現在までに様々な活動をしております。
その活動の一つとして、子供たちに医師体験課外授業を行っております。この体験授業は、子供たちにとって医療の一旦を垣間みるような機会となり、医療への情熱や夢を持ってもらえればと思い行っている活動です。


職歴

職歴:開示前

謝礼金額の目安

¥50,000 / 1時間

取引の流れ


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