氏名:非公開

職歴:非公開

(相談時には公開されます)

沖縄県

こんなことお話できます

大学や市町村町などの自治体における文書管理(紙・電子データ)改善の方法や業務の効率化のための手法についてお話できます

大学事務では,教務学務業務や情報システム部門,入試広報部門などでそれぞれ学内PMとして活動しています。いずれも業務の効率化や新しい戦略の立案事項など,0ベースからの検討がほとんどです。 文書管理コンサルは現在も活動を行っていますが,主に自治体や大学などの文書管理事務の管理手法を見直し,情報を管理・活用することによる業務の効率化についてのアドバイスを行います。 最近では,第一法規出版の「情報公開の実務」でも,行政文書管理ガイドラインに関して執筆しています。 ・大学(学校)事務の入試や広報等の戦略や大学事務そのものの業務の効率化 ・自治体の文書管理(紙文書・電子データ)改善や業務の効率化 ・歴史的文書(いわゆるアーカイブズ)の評価・選別に係るアドバイス・大学事務職員(1992年~2007年(神奈川県),2013年~2015年(沖縄県)) ・歴史的文書(いわゆるアーカイブズ)の評価・選別担当(2011年~2012年) ・自治体の文書管理コンサル(2008年~2010年,2016年~)大学事務職員としては,神奈川県では,大学業務システムの学内PMとして各種システム開発の支援。沖縄県では,責任者として入試広報業務を一から見直し,定員割れの状況を改善しました。 文書管理の業務では,専門アドバイザーの立場で,文書管理改善コンサルや文書管理システムの導入・運用支援を行っています。主に事務業務の改善コンサルティングです。 システム化や紙文書ベースの改善方法についても相談に乗ることができます。

専門職

22000


自己紹介

沖縄に移ってすぐに,神奈川県の大学での業務経験を活かし,沖縄県産業振興公社で産官学連携の推進プロジェクトを担当させていただきました。
民間のIT会社では,市町村を中心に,文書管理システムの導入や維持管理に関するサポートをする機会をいただきました。その際,文書管理に関する専門知識の必要性を感じたため,首都圏の大学院に入学するとともに,職場を公文書館に移し,研究活動を進めてまいりました。
その後,沖縄県の短期大学に勤務し,入試広報の改革を行い,定員割れからのⅤ字回復を実現するとともに,キャンパス移転に際しては,専門性を活かし,短期大学の資産である文書記録の保全・管理において,中心的な役割を担わせていただきました。


職歴 / 学歴

職歴非公開 (相談時には公開されます)

  • 2010/4

    駿河台大学大学院

    2010/4 2013/3