氏名:非公開

H.C.G.研究所 / 所長

こんなことお話できます

心理臨床分野における発達障害、いじめ問題、家族・学校・職場における人間関係問題についてお話できます

長年にわたる経験の積み重ねにより、多様な事例に対応できるので、独りで悩まず一刻も早く相談することが必要。こうした分野でも早期対応は必須。遅れると悪循環に陥り改善にも時間がかかる。場合によっては一生に影響を及ぼす結果を招く。 特記事項 対応できる時間帯:月水金曜日で、あらかじめ予約された時間。 相談の方法:頸椎症性脊髄症の合併症で、歩行に難があるため、電話相談が中心。インターネット電話(テレビ電話可能)が使える。出張訪問も場合によっては要請に応ずる。 信州大学教育学部、文教大学情報学部、鳴門教育大学教育経営講座、二位がt大学教育人間科学部付属学校臨床研究部門、十文字学園女子大学人間発達心理学科(助教授or教授として)、H.C.G.研究所、幸仁クリニック ( 日本カウンセリング学会認定カウンセラーとして)1967年10月 〜 継続中大学の研究者として、認定カウンセラー、各地教育委員会派遣カウンセラーとして。家庭裁判所家事調停委員として夫婦関係の調整、離婚問題への介入調整。発達障害、いじめ問題、家族・学校・職場における人間関係分野。心理臨床の実践で関わった事例としては、アスペルガー症候群、ADHD、学習障害、知的障害者の処遇・支援。家族、学校・職場における人間関係の調整。この分野の需要は底なしに増加しており、支援の社会システムが整備されていないため、その需要に応えられないでいる。早急な対応が急務である。発達障害者、知的障害者、不登校児童生徒の支援に携わり、多数の事例を処遇改善に貢献したこと。

専門職

12000


自己紹介

発達心理学、人間関係心理学、集団心理学分野を専門とする元大学教師。実践活動としては発達障害、いじめ問題、精神障害、家族問題の課題解決の援助、支援を行なって来た。実践経験豊かで、社会的奉仕の精神に溢れている。


職歴 / 学歴

  • 1963/4

    H.C.G.研究所 /所長

    1963/4 継続中

  • 1967/10

    信州大学教育学部、文教大学情報学部、鳴門教育大学教育経営講座、二位がt大学教育人間科学部付属学校臨床研究部門、十文字学園女子大学人間発達心理学科、H.C.G.研究所、幸仁クリニック /助教授・教授、日本カウンセリング学会認定カウンセラー

    1967/10 継続中

  • 1963/4

    東京教育大学大学院

    1963/4 1966/10