氏名:非公開

株式会社ジザイカンパニー / 代表取締役

沖縄県

こんなことお話できます

沖縄県における他県からの進出、店舗改善、商品企画、プロモーションについてお話できます

2011年~現在 沖縄県にて経営コンサルティング、市場調査、人材育成 2015年~現在 沖縄県名護市にて公園ビジターセンター(カフェ・土産物など小売)2011年~2014年 株式会社海邦総研(沖縄県・地銀系シンクタンク) 2014年~現在 リボルブ(沖縄県・経営コンサルティング事務所) 2015年~現在 株式会社ジザイカンパニー(沖縄県・公園ビジターセンター運営/イベント企画運営)株式会社海邦総研:事業支援部研究員 経営改善指導、店舗改善指導、市場調査、商品企画支援 国交省(新しい公共)・沖縄県(農商工連携)等の地域振興事業の遂行 各種社員研修、公開セミナー、商工会やJICA等セミナーの企画と実施 リボルブ:代表 経営改善指導、店舗改善指導、市場調査、事業企画・商品企画支援 国交省(地域づくりプラットフォーム)・沖縄県(公園活性化)等の地域振興事業への参画 研修・ワークショップ(ブランディング、マーケティング、商品企画、事業計画等) 株式会社ジザイカンパニー:代表取締役 沖縄県営名護城公園ビジターセンターSubaco運営 公園の活性化、公園におけるイベントの企画・運営、情報発信業務 公共スペースにおける緑化の演出効果向上に関する業務県内離島にて大型飲食店の開業をコンセプトやターゲットの設定から、店舗デザイン、メニュー企画にいたる全般に渡って支援した。その店が、地元では抜群の知名度を誇り、繁盛を続けていること。フェイスブック・アカウント リボルブ https://www.facebook.com/revolve.okinawa/ 名護城公園 https://www.facebook.com/nangusukupark/ 個人 https://www.facebook.com/tomoyuki.sameshima 沖縄タイムス コラム 沖縄県における大型MICE施設建設に関する課題と懸念 http://www.okinawatimes.co.jp/cross/index.php?id=260&f=r 道の駅ランキング許田5位、いとまん8位は喜べるのか?―沖縄の道の駅の課題 http://www.okinawatimes.co.jp/cross/index.php?id=304 USJによる沖縄のテーマパーク構想は成功するか? http://www.okinawatimes.co.jp/cross/index.php?id=283 Docs.comアカウント https://docs.com/user596514?fromAR=1#document沖縄では大規模な開発や大手企業の進出が続き、ビジネス環境は目まぐるしく変化しています。 そんな中、地元の方の起業では計画や戦略が不十分なために、早期に廃業してしまうケースが多くみられます。 また人口増加が続いて若い世代も多く、人件費も安いという魅力にひかれ、県外から進出する企業が多いものの、沖縄での商習慣や沖縄県民の就業意識・ライフスタイルなどへの理解が不十分で、上手くいかない事例が多くなっています。 沖縄での上手なビジネス展開を目指す皆さんに対して、特にB to Cビジネスの分野でお役に立てると思います。

マーケティング

15000


自己紹介

沖縄県にて経営コンサルティング、人材育成、各種地域振興事業を行っています。



仕事は手広くやっておりますが、業種では小売業や飲食をはじめとしたサービス業や観光業、分野では事業の構想や新規事業の立ち上げ、店づくりおよび店舗改善、ブランディング、マーケティング、商品企画、人材育成が特に得意です。



東京都出身でいくつもの地方都市で働き、大学時代そして現在は沖縄に住んでいるため、沖縄と他地域の違いを熟知しております。またコンサルだけでなく、現業会社での勤務経験や店舗経営の経験もあるため、当事者目線と第三者の目線、両面を踏まえたアドバイスができます。


職歴 / 学歴

  • 2015/6

    株式会社ジザイカンパニー /代表取締役

    2015/6 継続中

  • 2014/4

    リボルブ /代表

    2014/4 継続中

  • 2011/5

    株式会社海邦総研 事業支援部 /研究員

    2011/5 2014/3

  • 2008/4

    学校法人産業能率大学 総合研究所 /プロジェクトリーダー

    2008/4 2011/3

  • 2004/3

    株式会社バルコムモータース /人事リーダー

    2004/3 2008/3

  • 1998/4

    九州大学大学院 /修士

    生態科学研究室に所属。生物が生得的にもっている行動パターンが進化した仕組みを研究する行動生態学を専門とし、昆虫における社会性の進化過程を研究した。これと並行して、九州大学新キャンパスの環境保全プロジェクトに参加した。

    1998/4 2000/3

  • 1994/4

    琉球大学 /学士

    亜熱帯の島嶼地域の生態系や農業生産環境について学ぶ学科にて、昆虫学研究室に所属。アシナガバチの1種を研究材料とし、社会性が進化した仕組みの解明に資する基礎研究を行った。

    1994/4 1998/3