氏名:非公開

前職 日本IBM、 現職 亜細亜大学 / 国際交流委員長、都市創造学部 教授

世界中 どこでも

こんなことお話できます

スマートシティ や 再生可能エネルギー(バイオマスプラント含む)における国際競争の勝ち方、国別の海外での都市作りビジネスの具体的な提案について話せます

2017年 スマートシティに最も影響のある世界の50人に選ばれましたが、これはリアルなビジネスの観点です 具体的には、日本企業がスマートシティ案件で勝てる方法や海外各地の現状などを具体的にガイドできます 基礎知識 地域 アジア全域 スマートシティや都市づくりの戦場 ヨーロッハ゜ 特にドイツ フランスが、日本のビジネスライバルです 中国 太陽光パネル製造で海外スマートシティを寡占状態 国内の再エネシティで日本にも提案依頼が来ますがことごとく負けています アジアのディールに関してAIIB連携で金融政策をつけて進出 アメリカ 国内は活発ですが、海外進出ではヨーロッハ゜に負けています ガイドできる事 世界中で日々出てくるスマートシティに関する提案依頼の ”案件の見つけ方” ”提案の中身” 世界各国の現状と発注決定のキー 日本企業が海外で勝つためのチーム作成 金融業界の入れ方 特に 投資家の扱いと国際銀行の扱い 必要だが、最低で良いITと、無ければ勝てないIT 各国の人種、宗教、民族、文化がビジネスに影響する事 などなど 世界中どこでも担当営業から1,000億円を超える事業化まで24000

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国際ビジネスとしてのスマートシティについて また経営としてのビッグデータの国際的かつ具体的なアドバイスが可能です
自らも 理論では無く 人口350人の限界集落のプロジェクトから 瀬戸内の1100億円のメガソーラー発電所まで事業化しています
英語 日本語のプロジェクトのみ


職歴 / 学歴

  • 前職 日本IBM、 現職 亜細亜大学 /国際交流委員長、都市創造学部 教授

  • 1974/1

    早稲田大学

    1974/1 1978/1