氏名:非公開

holodecks / 情報整理戦略コンサルタント。IT consultant

Ishikawa, Japan

こんなことお話できます

株式会社こまつ賑わいセンターにおける地域資源を活用した食をツールとした経済効果・組織運営・プロモーションについてお話できます

石川県小松市第三セクター株式会社こまつ賑わいセンターで ・産学官連携の6次産業産品開発とマーケティング ・メディア戦略を活用した商店街振興 ・食グルメを活用したブランディングとプロモーション ・中小企業の補助金、助成金を活用した新商品開発 などを、一人社員として継続的に行えるしくみづくりと資金調達、プロジェクト運営を行った実績をもって、 「今までの資源を活用しながら、マーケットイン視点で売り上げをあげるための」アドバイスが行えます。 1989-1995 シニアシステムエンジニアとして、官公庁向け通信システムにてプロジェクトマネジメントを行いました。 1997-2008 取締役プロダクトマーケティング担当として、企画営業・マーケティング・知財戦略・コンサルティングを行いました。 2009-2011 商店街振興、地域コーディネイト専門員として、地域産品の発掘とプロジェクトマネジメント、プロモーション、ブランディングプロデュースを行いました。 2008-現在 地域資源を生かした商品開発のブランディングとIT経営での業務改善コンサルティングを行うかたわら、ソーシャルビジネスや起業家育成セミナーにて地域リーダーシップ人材の育成を行っています。株式会社システム計画研究所 ディー・リンク株式会社 株式会社こまつ賑わいセンター ホロデックス・コンサルタント株式会社システム計画研究所:シニアエンジニア:お客様の依頼に基づき基本設計、外部設計、詳細設計を行いプログラミング、テスト仕様策定業務。工程管理業務を担当、管理。 ディー・リンク株式会社:取締役:自社製品開発の企画営業、マーケティング担当。 株式会社こまつ賑わいセンター:商店街振興専門員、地域コーディネイト専門員:予算組みからプランニング、プロジェクト管理、プロデュース業務。 ホロデックス・コンサルタント:代表:コンサルティング業務6次産業化の取り組みで、生産者が栽培量をふやし、加工者と飲食店の売り上げがあがるなど、市の予算で1億5千万円ほどの経済効果をあげたことです。温度差のあるメンバーの調整。やる気のあるメンバーに成功体験(実質的売り上げなど)をしてもらうことで、徐々に温度差が少なくなり、地元でもイベント投入しなくても口コミが生じるようになりました。地方創生のチャンスを生かして、新しいビジネスや新しい業態に乗り出していこうと考える方。継続する難しさに数年すると直面すろと思いますが、あらかじめ業務の流れと役割分担を明確にして、ぶれない根拠にもとづいたモニタリングができる企業が生き残っていくとおもいます。

産学官連携/官民連携

18000


自己紹介

日本大学 文理学部 化学科卒業後、システム計画研究所にて、システムエンジニアを努め、NTTデータ・三菱・NECと共に通信関連のプロジェクトに携わる。その他、研究職として”ニューラルネットワーク”系(今はやりの脳科学系の理論をITで実現させるめの理論)の論文で「キャラクターメディア」というコンセプトを中心としたアイデアが評価され、ステップアップするなど6年間ほど勤務。
その後、個人的事情にて金沢に居を移し、地元のベンチャー企業に就職。その中で、プログラマーおよびディレクター、取締役として勤務。12年間従事。その間、デジタルハリウッド金沢校(現在は金沢校は閉鎖)で、Web関連の講師や、金沢経済新聞で記者も兼務。2008年、独立。
「専門家を探せるAllAboutプロファイル」に専門家として登録。


職歴 / 学歴

  • 2009/9

    holodecks /情報整理戦略コンサルタント。IT consultant

    2009/9 継続中

  • 2008/7

    ホロデックス /代表

    2008/7 継続中

  • 1989/4

    株式会社システム計画研究所 /シニアシステムエンジニア

    1989/4 1995/9

  • 1997/10

    ディー・リンク株式会社 /取締役

    1997/10 2008/5

  • 2009/9

    株式会社こまつ賑わいセンター /専門員

    2009/9 2013/6

  • 1986/4

    日本大学 /文理学部・化学科

    東京大学原子核研究所(現在は他研究所と統合され高エネルギー加速器研究機構)ゼミ 卒

    1986/4 1989/3