氏名:非公開

Copywriting

Ota-shi, Gunma, Japan

こんなことお話できます

インターネットビジネス・セミナー運営・コンサル・コーチングにおけるコピーライティングやプロフィール文の作成や構成についてお話できます

運送会社総務として勤める傍、26歳の頃に惚れ込んだコピーライティングに絞ってスキル習得に励んでいました。そうしたところ、文章術の向上と人に寄り添う心のあり方やコンテンツ作成能力が相乗効果を起こし、社内では負けなしの実績を得ることができました。  インターネット上のコピーライティングとかというと、つい上辺だけの表現になってしまいがちですが、そうではなく、人に寄り添い、支え合うことを念頭に置いた文章の構成をすることが必要で、そのためにストーリー展開や伝え方の展開を考慮する必要があります。  読み手の方の心がいつのまにか動いてしまうような文章術は、誰もが持っているわけではなく、経験と実績、勘や愛情も必要なので、そう簡単に手に入れられるわけではありません。  客観的な視点を必要としてくださる方のために、持ちうる知識・知恵を総動員して、求めてくださる方のために全身全霊を尽くすことを誓います。 ダイレクト出版でセールスライター認定制度を受講中アフィリエイトから始まり、コピーライティングに絞り、5年もの間プロモーションやコピーライティングにのみ照準を絞っていました。実際の業務を行う立場で、ランディングページやメルマガライティング、ブログライティングに取り組むことが多くありました。インターネット上のコンサル・コーチングサービスを主体としたセールスライティング。文章の添削や表現の転換

コピ-ライティング

15000


自己紹介

初めまして。
コピーライターの小倉たくやと
申します。
 
 
この度、僕のFacebookに
いらっしゃっていただき、
本当にありがとうございます。



一番最後にプレゼントをお付けしてますので
ぜひお読みいただければと幸いです。
 
 
 
まずは、今の僕に至るところを
お話させていただきたいと思います。
 
 
13歳の12月、
3歳年上の長男と
7歳年下の三男の間に生まれ、
自己主張の激しい兄弟の挟まれて
生まれてきたこともあり、
どちらかといえば引きこもりがちな
生き方をしてきました。
 
小さい頃からテレビゲームが大好きで
アクション・パズル・ロープレなど
あらゆるジャンルのゲームを
やり尽くす。
しかし、ほとんど感覚でやっていたから
内容はほとんど覚えていない。
覚えているのは
ドラクエ・FF・ロマサガくらい。
  
 
しかし、そんな僕を母が案じて
エレクトーン教室や
そろばん教室に通い、
特にそろばんでは段位を取得。
暗算が結構得意。 
 
 
運動神経も親譲りで良く、
大抵は何をやっても優秀。
なので中学では陸上部で走高跳びを
競技として選び、背面跳びに取り組むが
膝を壊したため、兄の勧めで
全く興味のなかった吹奏楽部へ。
 
 
そこでの経験が今に活きており、
集団生活の秩序を守ることと、
『男は女を守る生き物』という
使命にも似た学びを得て、
精力的に取り組んでは
数々の優秀な賞を受賞した。
 
 
しかし、
中学1年の12月。
元々ギャンブル・女遊び・酒・タバコ
といった、欲に弱い父と
疲弊しきってしまった母が離婚。
 
その時に母が僕に言った言葉が
『お前が弟を守ってあげてね』
という、世間体だけではなく
家族は助け合うものという学びを
母から授けられる。
 
そこからは
弟のお守り、部活、勉強といった
三足のわらじを中学生にして
強いられたが
全てを円滑にこなす。
中学3年で年間で学校でただ一人
選べれる『善行少年』に選ばれる。
  
 
中学の部活の功績を認められ
高校でも吹奏楽をやりながらの
生活をすることになるが、
自らの部費、学費、生活費を
マクドナルドでバイトをしながら
工面することになってしまう。
 
 
そして直面したものが
『勤め人では家族を守りきれない』
と言った漠然としたもので、
高校生でありながら起業家を決意。
 
就職をするときにはすでに
起業することを念頭に置き、
将来的に企業のトップに就任できる
クリーニング店を選び、
1年で一度は昇進するも
社長と意見が合わずに退職。
 
しかし、まだ起業家への道を
諦めたわけではなく、
『起業することは全体を
 見れるようになること』
という学びに行き着き、
20歳の成人式の一週間後に
今の運送会社の総務に転職。 
 
 
 



2年前からコピーライターとして
活動を始め、
今に至るまで、たくさんの活動を
実施してきました。
 
 
ダンケネディから教えを得た
小川忠洋氏率いる
ダイレクト出版の主催する、
12週間コピーライティング
習得プログラムを卒業。
 
 
その後、フリーランスとして
実績を積みながら、
藤沢涼・半田やすひろ両氏にて提唱した
Free Agent TRIBE Projectに参加。
 
 
そこでコピーライティングを
更に深めて世に貢献するように
指導をいただく。
 
 
そうした中で、
自らが務める会社にて主催した
各支店で環境に配慮した活動を
報告し合うプレゼンの大会において
2年連続で優秀賞を受賞。
 
『企業が部下に対して何を
 求めてプレゼンを企画し、
 どんな効果効能を得たいと
 思っているか』
といった、
 
世が求める企業像を発表することで、
”求めれている部下像”を提唱することで
社内で異例の出世を果たし、
立ち位置を揺るぎないものにした。
 
 
しかし、さらなる向上を求め
藤沢涼・半田やすひろ両氏にて
プロモーションを行った、
起業家・白石達也氏の提唱する
『白石塾』に参加を決意。
 
 
動画プロモーションを始め、
YouTube集客スキルや
セミナープレゼンスキル、
業界最高のスライド作成スキルを
習得するに至った。
 
  
白石塾内でも様々な沿革があり、
ブログ集客・コンサルノウハウを
習得するに至り、



コピーライティングと掛け合わせて
日々、オウンドメディアの構築
並びにメルマガマーケティングにて
日々の情報発信に精を出す。
 
 
また、情報商材を創り出す活動も
行っており、
白石塾内で集まった仲間達から
叱咤激励されながらも
情報発信スキルの躍進をし続けた。



 
・・・・・・・・・・・・・・・ 
 
そして、ここからはほとんどの人が
知らない小倉拓也です。
 
 
19歳の頃、
母が過労のために脳梗塞を患い、
僕が家族4人の生活費を工面しながら
兄が母の看病のために会社を退職。



その時に、ずっと以前から携わってきた
今でいう『統合医療』の元となる
”岡田式浄化療法”というエネルギー療法を
365日ほとんど毎日実践し、
母の脳梗塞を”ほぼ”投薬なしで治癒。
 
 
しばらくは脳波に乱れがでながらも
体の左半身の痺れがなくなり
私生活に支障がでなくなり
車の運転をすることができるようになり、
今では人の心に沿って導く活動を
し続けている。 
 
 
体を探査し、急所を定めてエネルギーを
照射するため、自然と人と向き合うことが
多くなり、探査の技術が向上し、
岡田式浄化療法のリーダーともなれる
2級の講座を受講し、合格。
  
  
花や芸術にも特化した療法なので
僕自身も実践を重ねており、
『あるがままの形を活かして
 さらに良いものへと昇華』
していけるように、自らも向上を続ける。
 
 
しかし、自らの実力不足もあり、
様々な健康食品やサプリメントを
食べながら、
家族みんなで良いものと悪いものを
区別しながら実食し続け、
良いものだけを選びながら
『人のために良いもの』だけを継続し、
身をもって良品の吟味を続けている。
 
 
また、そこで得た体験と知識を
更に深めるために、
時間を見つけては自己啓発書を
読み漁る日々になっていく。
 
  
『自分が今、どうするべきか』を
常に考えながら進む思考が
20代前半のころから芽生えていた。
  
 
そのころから
 
スピリチュアリティの概念である
”見えないけど確かにある存在”と
いうものを、岡田式浄化療法で
学んだことから信じるようになり、
 
身の回りに起こった出来事で、
 
『良いことにも悪いことにも
 その出来事に無駄なものはなく、
 全て目的があって起こっており、
 全て自分のために起こること』
 
という認識が腹に深く落ちていた。
 
 
自分が人を憎めば
自分も人に憎まれる。
 
人に自分が愛情を施せば
人も自分に愛情を施してくれる。
 
 
因果応報の理念を根本に、
天空海闊的心境を理想にして、
 
日々『人に何を貢献できるか?』を
思いながら毎日を過ごす。
 
 
 
今までに得てきたものを
人に伝えて役に立てていただくため、
 
今までお世話になった
助けていただいた
救っていただいた
感謝しつづけていかなければならない
 
感情を教えてくださった
憎しみを教えてくださった
悲しみを教えてくださった
妬みを教えてくださった
 
楽しさを共有した
愛を共有した
嬉しさを共有した
想いを強くもつことの大切さ
 
 
 『僕は一体、何をするために
  生まれてきて
  何をすることで人のために
  なることができるのか?』
 
 
この概念を全身に浴び、得るために
僕は、学び続けなければならない。
 
 
 
死ぬ時に10万人の方々から
感謝の手紙を棺桶に入れて頂き、
 
『最高の人生だった!!』と



自分を始め、
愛する方々や
大切な仲間達や
これから出会う方々や
新しく生まれてくる命達に
 
文句なしに
『ここに小倉拓也がいた』と
『小倉拓也と出会えてよかった』と
『また生まれ変わっても会いたい』と
 
そして、、
 
『いままで本当にありがとう!』
 
と、



 
心の底から思っていただくために、
 
 
毎日毎日
命がカラッカラに使い切るまで
 
人のために貢献しつづけるために
  
いつ、灰になっても構わない心境で



学び続けなければならない。
 
 
  
  
それが僕
 
小倉拓也という男です。



 



それでは、
最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。



コピーライターであるがゆえに
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それでは!
どうかこれからもよろしくお願い致します!!


職歴 / 学歴

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