氏名:(開示前)

YKK AP / 住宅建材事業部 グリーンリモデル推進室 室長

(決済前には開示されます)

Kokubunji, Tokyo

こんなことお話できます


自己紹介

昭和32年生まれ酉年、昭和56年東京理科大学工学部工業化学科卒業。吉田商事(現YKKAP)入社。
入社四年目までは八王子YKK産業勤務、三年間は低階層のビル用サッシの営業
ここで設計事務所・GC・下請けとの関係を構築。3年目からは自分の現場の6割は自分で施工図を描いていた。
四年目には上司が変わり、本社で特需(ハウスメーカー)の営業と変わり、山手台の街づくりに参加、宮脇檀設計事務所と打ち合わせに参加して成果を出す。
5年目からは本社に引き抜かれ特需部門(全国展開のハウスメーカー)を8年担当し、三井不動産の山手台開発PJではメインを担当し評価される。
その後はハウスメーカーの特建部門(非木造ビル)を4年担当し実績を残す。
このころに一級建築士を取得。
2010年から1年間は日本サッシ協会の会員としてYKKAPから「Window25」プロジェクトに参加、村上周三先生を委員長として慶応大学の伊加賀教授とサッシ協会・板ガラス協会・プラスチック工業会のメンバーとの。活動に参加した。
その後住宅建材の企画部門や、エントランス事業部と請われて担当につく。
各種部門経験、最後のリノベーション事業部では経産省の外郭団体であった「環境共創イニシアチブ」に1987年より2年半に出向しで戸建て・マンションの開口部断熱躯体断熱の補助金の審査を2年半担当。
これは現在の環境省の断熱リノベ補助金である。
国・東京都・地方自治体の補助金にも精通している。
建材業界に精通しており、建築雑誌等にも営業戦略等を掲載されている。
YKKAP勤務時代28年前には友人を代表にして一級建築士事務所を有限で起こしその間サラリーマンと建築士事務所の二足のわらじで事業を行っていた。
日建学院三鷹校では2年間の設計製図の講師も務める。
建材のプロである。
最近は首都圏で究極のカバー工法を主宰、築30年以上の分譲マンション向けにウレタンカバーによるアルミ樹脂複合サッシへの改修で日本で初めての工法・技術を習得している。
分譲マンションの住民に快適空間の提供で社会貢献を目指している。



■保有資格 一級建築士・一級施工管理技士・宅地建物取引主任者・インテリアプランナー・ファナンシャルプランナー・福祉住環境コーディネーター・CASBEE建築物評価委員
■趣味:アウトドア全般・素潜り・沢登り・渓流釣り・山菜取り・スキー・ガーデニング・地元西国分寺で「みょうちゃんブートキャンプ」を主催しており、隊長を務める。


職歴 / 学歴

  • 1981/4

    YKK AP /住宅建材事業部 グリーンリモデル推進室 室長

    1981/4 在職中

  • 2019/2

    (有)アドオフィス一級建築士事務所 /代表取締役

    2019/2 在職中

  • 都立東村山高校

  • 東京理科大学