氏名:非公開

SGC / 営業部バイヤー

全国


自己紹介

ジュエリー💎の査定について。



以下の資格を基に、経験値を重ねて行く事が全てと考えます。
1ー1
GIA G,G
Gemological Institute of America Graduate gemologist
宝石の鑑定では、世界で一番の権威をもつ米国宝石学会宝石学修了士
ジュエリービジネスにおいて、国際的な価値を持つGG【Graduate Gemologist】
とは、宝石の知識、グレーデイング、鑑別技術、ビジネスのノウハウ、そして宝石の取引に関する倫理など総合的な宝石学のスペシャリストとしての教育を受け、全てを習得した者に与えられる称号。
1ー2
上記の資格と鑑定鑑別訓練を積んだ者に
正味現在価値を相場や地政学的価格査定する資格がある。時計や素材のレアメタルを含めて広く世界的に深く人類史の上での価格変遷を学ぶ。宝飾品という概念の持つ多様性を身につける。



1ー2
GIA G,G+IRA
Gemological Institute of America Graduate gemologist
+
InsuranceReplacementAppraisal
1ー3
エージェント オブ オークションハウス
情報精度から面談の時にでも、お話し出来ます。
1ー4
以下
拙いながら、その道を極めた一人のG.Gの職歴の一部です。
ご参考にされてください。
1-8,1998.8.6にGIA,G,G米国宝石学会宝石学修士を取得。
取得後翌月に、GIAの紹介でキャッシュコンバーターズオーストラリアの日本進出のアシストをし、ゼロからスタートし1年で軌道に乗せる。
9,この時、時計修理技能士東京都知事認定資格者を取得する。
GIAの資格取得者の会AAJの情報管理者2年、事務局長2年、



副会長を2年務め上げた。
この間、組織を大きく発展、海外取得者との人脈を大いに広げた。スイスのバーゼルフェアを始め、アメリカのラスベガスのJCKショー、ツーソンのミネラルジェムショー、香港の春夏通期のジェムショーには、GIAの引率責任者で参加。見聞と人脈を広げた。
AAJの会の運営にあたり、自分を引き上げて頂いた東武百貨店宝飾サロンGMのO氏が癌の為、亡き人となり、日本のGIA,GGの眼目とならんとの意志を引き継いで会の為奔走。
GIA,GGの国際的な地位を高める為には、宝石のスペシャリストとしての学識レベルだけでなく、プライマリーとセカンダリーマーケットの双方向に経営手腕を自由自在に振るえる人材を発掘すべく努力したが、国内には皆無であった。一度は現役引退を決意したが、再度一念発起しGIA土井理事長にサポートして頂き再度米国GIA本部にて次代を見据えて、通信教育コースではあったが、10,InsuranceReplacementAppraisalコースを選択。一学生として、時が熟す機会を待つこととし、セカンダリーマーケットに身をおき、学に専念。買取現場に身を置き、過去100年間の古今東西のジュエリー、時計、貴金属製品の価格をその時の時価相場で算出、外国為替相場とダイアモンドラパポート国際相場を鑑みながら的確な換金相場を割り出せる鑑定士として現在の主席鑑定士のポジションを獲得している。現在では、WGCのゴールドアドバイザー資格者として、また、輸入時計協会のウオッチアドバイザーとして、次世代の要請になりつつある法務や税にも精通している相続問題へのアドバイスのできるエステートジュエリーアドバイザーとしてのGOLDの金融側面でのアドバイザーとして地位を確立しようとしている。また、世界的なオークションハウスの公的エージェントとして世界中にいるGIA,GGネットワークを使い、カラーやBIGダイアモンド、1000年間の時を経ても変わらぬ価値を次世代へ繋いでいけるジュエリーを発掘し、オークションハウスへ繋いでいきたい。それらのジュエリーオーナーに相応しい時代の寵児、普遍の名家の方々からInsuranceReplacementAppraiserとして名を馳せていきたい。



1,2011年3月より、銀座SGCにて、GIA,GG【米国宝石学会宝石鑑定資格者】下記語句参照1ー1。の管理職。主席鑑定士として、ヘッドハンティングされる。
飲食業で有名な養老の滝が、宝飾品業界でのノウハウゼロからのスタートの中、
全権委任で総合管理職、統括部長として、東京銀座ニューメルサ3階に銀座SGCをオープン。当初の初期目標年商1億円の目標値を6ケ月で達成。
2年目には、年商10億円へ、3年目には粗利益率を2倍に改善しながら、新規人材募集及び訓練育成し年商50億円へ拡大。
人材育成の一環として、リジュエリー協議会のリジュエリーアドバイザー2級、1級、輸入時計協会のウォッチアドバイザー1級資格試験に自らも挑戦。
自らリジュエリー協議会のリジュエリーアドバイザー1級、輸入時計協会のウォッチアドバイザー1級資格資格取得。部下に2級、1級資格保持者も数名在籍。
4年目に入り、消費税率UPの向い風にあうが、百億円を目標値補足し現在まで順風満帆の状態にある。
既存の業態、大黄金店で有名な全国百貨店催事で1週間での会期で従来の買取催事の数百万円の常識をくつがえし、数千万円から数億円単位の実績を着実に年間数十会場で達成。その後、純金の販売店で、プライマリーマーケットとセカンダリーマーケットとの融合に成功。
直営店を4店舗展開。業界初の買取を百貨店で行うという快挙を成し遂げる。
経営参画というよりは、営業現場と専門領域の全てを担当。特に渉外業務では、
国内宝飾品、時計関連業者の新規取引先開拓を始め、全国の警察関連、コンプライアンス関連、宝石、貴金属、時計の鑑定、鑑別、から有名オークション会社との国内エージェントの窓口としてキーマンとして10年の経験。


職歴 / 学歴

  • 2009/4

    SGC /営業部バイヤー

    2009/4 在職中

  • 1972

    國學院大學栃木高等学校

    1972 1975

  • 1978

    Hosei University

    1978 1981