氏名:(開示前)

合同会社アセアンプラスコンサルティング / 代表取締役社長

(決済前には開示されます)

東京、アセアン各国(タイ、マレーシア、インドネシア、ミャンマー、スリランカなど)

こんなことお話できます


自己紹介

香港の会社に就職後、アジア各国に10年以上駐在し日本へ帰国。大手中古車販売会社ガリバーインターナショナルの海外事業部の立ち上げ、アメリカ事業、インド事業、タイ事業の立ち上げを担当。2015年より「日本とアジアの架け橋代行人」としてアセアンプラスコンサルティングを設立。アセアン諸国に進出をしたい日系自動車企業様の海外進出サポートを行う。アジア各国の市場に精通している。



過去のビザスク様でのご相談として、このようなものがありますが、アフターといっても非常に幅広いです。



(例1)「タイにおける自動車アフターマーケット 特に自動車部品に関する



「タイにおける自動車アフターマーケットについて」
・自動車整備部品の流通チャネル構造(部品メーカー/部品卸/部品商/整備工場)
・タイの自動車アフターマーケットの主要プレーヤー
・現地整備工場/一般消費者が抱えるペイン(不満)
・今後タイの自動車アフターマーケットに起こるであろう業界構造の変化



(例2)「タイランド4.0による自動車アフターマーケットの動きについて」
・中古車の市場価値の把握?(現状は、オークション事業者の情報のみ?)
・地方での中古車の入手?
・量販店のエントリーなど、チャネルが多様化?
・中古部品は、IoTから遠いか?
・リース化率の上昇により、市場が拡大?
・タイにおけるシェアリング市場について



(例3)「インドネシアにおける自動車アフターマーケットについて」
・インドネシアの自動車部品流通とプレーヤー
・アフターマーケットにおける純正品・第二純正品・優良部品の流通量の比
・インドネシアにおけるアフターマーケットのトレンド



(例4)「アセアンにおける自動車オークション市場の動向」
・主要3カ国、タイ、インドネシア、マレーシア)の中古車市場
・タイ、インドネシアのオークション市場の動向



(例5)「自動車部品リビルト業界について」
・アセアンとのリビルト業界の関わりについて、動向
・リビルト市場の今後の機会・脅威
・主要なプレーヤー
・各プレーヤーの強み・弱み
・業界の抱える課題等



(例6)「ベトナムにおける自動車アフター市場について」
・ベトナムの中古車市場について
・ベトナムの整備市場について
・ベトナムの自動車パーツ市場について
・トレンドと今後の方向性について



(例7)「アセアン各国のアフター市場について」
・主要5カ国における比較
・各国の自動車、中古車市場の現状



(例8)「ミャンマーにおける中古車、中古部品市場について」
・ミャンマーの中古車市場について
・ミャンマーにおける中古部品市場について
・ミャンマーにおける整備市場について



(例9)「マレーシアにおける中古車について」
・マレーシアの中古車市場について



日本最大の自動社情報サイトRESPONSE(レスポンス)で「川崎大輔の流通大陸」連載、及び整備業界最大規模の月刊誌「整備戦略」(日刊自動車新聞社)にて「川崎大輔がみるアセアンアフターマーケット」を連載し、アセアンの自動車流通に関して皆様にお伝えしています。



経済学修士、MBA(経営学修士)、京都大学大学院経済研究科東アジア経済研究センター外部研究員。



<直近の講演>
1.京都大学東アジア経済研究センター「第12回アジア中古車流通研究会」
『タイ中古車市場の現状報告 ~2014年の新車販売台数から今後の中古車市場動向を探る~』
2.JTBラピタ『ASEAN自動車市場とタイ中古車アフターマーケット』
3.京都大学東アジア経済研究センター「第16回アジア中古車流通研究会」
『スリランカの自動車市場の魅力とアフターマーケット』
4.一般社団法人 Myanmar Japan SEDA
『ミャンマー自動車市場と中古車整備事業の構想』
5. 第11回 カービジネス経営研究会
『特別講演 アセアン諸国・東南アジア自動車市場の動向を読む』など


職歴 / 学歴

  • 2015/1

    合同会社アセアンプラスコンサルティング /代表取締役社長

    2015/1 在職中

  • 2017/1

    株式会社アセアンカービジネスキャリア /代表取締役社長

    2017/1 在職中

  • 2006/2

    ガリバーインターナショナル株式会社 /海外事業部

    2006/2 2014/12

  • 京都大学大学院経済研究科

  • 埼玉大学大学院経済科学研究科

  • 中央大学大学院国際会計研究科