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自己紹介

【プロフィール】
建設コンサルタント会社勤務・国土交通省への出向を経て、2017年4月に株式会社ビズリーチに転職。入社当初は事業戦略部BIグループで全社的な課題解決及びデータ分析に従事。現在は60人ほど所属しているインサイドセールス・BtoBマーケティングの予算設計、セールスフォースの管理、企画戦略策定、データ分析等に従事。
インサイドセールスでは営業データの入力ルール整備・モニタリング等を行い分析が可能なデータ基盤の構築に寄与。
整備したデータをもとに、各個人の戦力値分析から適切な予算設計を行い、人数対比で160%の商談数の増加を達成させた。また半年で180%成長した商談数を誤差数%で予測するなど正確な予算予測等を行った。



また個人でもセールスフォースのアドバイザーとして幾つかのフェーズの会社でセールスフォースを運用に乗せるまでの支援を経験。



【現職までの職務経歴】
大学では土木を専攻し、新卒で建設コンサルティング会社に入社。
パーソントリップ調査・モビリティマネジメント等データを活用した社会インフラ整備・まちづくりに関する業務に従事。
都市交通に関する業務の経験を経て、大阪大学のまちづくりにおけるデータ活用に関する講義の講師を担当。
業務の一環で位置情報を活用した人の動きの把握の研究開発など、新たなデータ活用に関する研究開発にも従事。
2016年4月から国土交通省の国土技術政策総合研究所(国総研)に出向し、道路研究室においてETC2.0の利活用に関する研究に従事。
4年間の業務・研究における成果の一部は土木計画学、日本モビリティ・マネジメント学会等において論文、ポスター等で発表。
社会インフラを固める非常に意義がある業務の数々に思い入れはあったものの、人口減少・税収減が起こる今後において、従来の公共事業のようなマネタイズよりも「コストに対する社会的便益の大きさ」に重きを置く事業モデルからの脱却が必要と考え、自走可能な事業を学び、作りたい思いがあり転職。



【ストレングスファインダー】
責任感・分析思考・達成欲・信念・着想


職歴 / 学歴

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  • 2006/4

    京都大学

    2006/4 2012/3