氏名:非公開

ACORDO Corporation / President

Kanagawa, Japan

こんなことお話できます


自己紹介

原子層レベルの材料形成からデバイス,人間の生理,心理,コミュニケーション,コンテンツ,プロジェクトなど様々なレーヤを対象とした研究開発において,製作,設計,評価,解析分析など幅広いジョブを経験しています.異なる分野の根底にあるそれぞれの基本的な考え方を習得してきたことで,視点の拡大と柔軟な発想法が身についたと思います.
どんな分野でもHuman factorが絡んでくると,系は非常に複雑化・多様化します.そのような状況において全体を俯瞰的に捉えたい時,またはHuman factorと関係が強い新規分野を始めたい時など,お役に立てればと思っています.
✺ 経験した分野
・半導体
材料生成技術・素子開発・素子作製プロセス技術開発・素子動作解析・評価システム開発
・生体計測
映像の生体影響・生体計測による感情推定・メタ情報自動生成・感情情報カー
・コミュニケーションシステム
感情を伝えるメディアコミュニケーションシステムの開発
・国際協力
教育効果評価・プロジェクト総括・費用対効果分析
・各種評価分析
材料特性・素子動作・生体状態・感情状態・コミュニケーションパフォーマンス・プロジェクト
・教育ゲーム開発
対面で行う教育・研修ゲーム/ワークの開発
・音楽事業
音楽教室・楽譜出版
✺ 経験した産学協同等の協働機関
理学部:北大・東北大・阪大
工学部:東北大・京大・金沢大・Berlin工科大・Illinois大
医学部:福岡大・東北大・新潟大・横浜市大・北里大・昭和医科大・順天堂大
教育学部:鳴門教育大


職歴 / 学歴

  • 2006/2

    ACORDO Corporation /President

    2006/2 継続中

  • 2007/4

    ACORDO Sheet Music /Owner & arranger

    2007/4 継続中

  • 2006/3

    Music Salon Zephyrus /Owner & coach

    2006/3 継続中

  • 1970/4

    東北大学 /学士

    物性物理学

    1970/4 1975/3

  • 1975/4

    北海道大学 /修士

    物性物理学・高圧極低温物理学

    1975/4 1977/3

  • 1991/1

    つくば大学 /博士(工学)

    AlInAs/GaInAsヘテロ構造のMOCVD成長とHEMTへの応用

    1991/1 1991/7

  • 1991/9

    University of Illinois at Urbana-Champaign /John Bardeen Chair visiting scholar

    化合物半導体材料・デバイス評価研究

    1991/9 1992/10