ご利用の流れ

アドバイスする

ビザスクのマッチング形式

直接やりとり「セルフマッチング形式」

依頼・日程調整・面談実施までのすべてのやりとりを、ビザスクliteを利用する依頼者とサイト上のメッセージ機能を通じて行う形式の案件です。 実施方法や謝礼金額は、依頼者と相談のうえ決定されます。

担当者を介する「フルサポート形式」

ビザスクと契約する法人クライアントに代わり、ビザスク担当者から依頼が届く形式の案件です。 実際の面談以外のやりとりは担当者を通じて行います。打診前に事前調査のためのアンケートが届くことも。


STEP 1プロフィールを登録する

職歴を記入する

ご自身の職歴を、部署・役職ごとに登録しましょう。 非公開に設定している場合でも、職歴を詳細に記入することでビザスク担当者からの「フルサポート形式」の案件が届きやすくなります


ビジネス経験を登録する

職歴では伝えきれないご自身の経験内容は「ビジネス経験」として登録しましょう。 職歴を非公開にしていても、経験を登録しておくことで「セルフマッチング形式」の案件が届きやすくなります

STEP 2案件を確認する

公募案件に提案する

まずは、ご自身の経験に合った公募案件を探して提案してみましょう。
依頼者は、提案内容やアドバイザーのプロフィールを確認して依頼相手を選ぶため、
プロフィールは事前に充実させておきましょう。


指名相談が届く

ビジネス経験を検索した依頼者や、職歴を見たビザスク担当者から直接案件が届くことも。
依頼内容や謝礼金額、面談方法などについて確認し、
依頼を受けるかどうかを決めましょう。

STEP 3アドバイザートレーニング

トレーニングを受講する

アドバイザートレーニングは、スポットコンサルで話せることや入手した情報の取扱いについてなど
健全な知見提供取引を行うための重要なルールをまとめたスライド式のトレーニングです。
依頼を受ける場合、相談に進む前に年に一度の受講が必要です。

STEP 4事前相談

事前にやりとり

面談を行う前に、依頼内容や謝礼金額、面談日時などについて確認します。
ご自身の氏名・職歴を非公開に設定している場合は、事前相談の際に開示をお願いします。
条件が合わなかった場合には依頼を辞退することも可能です。


依頼者の決済で実施が確定

依頼者が決済すると、スポットコンサルの実施が確定します。
トラブル回避のため、連絡先の交換は決済後に行うようにしてください。

STEP 5スポットコンサル

面談を実施する

指定の時間になったら、電話や対面で依頼者と面談しましょう。
Skype、Zoom等のWeb会議システムの利用も可能です。(事前相談でご確認ください)
所要時間をすぎる場合、面談を延長するかどうか依頼者とご確認ください。


完了報告して謝礼を受け取る

面談が完了したら、完了報告をお願いします。
謝礼は完了報告の翌月末日、完了報告時に登録いただいた方法でビザスクから支払われます。
スポットコンサル時に依頼者と確認し、延長を実施した場合は、サポートまでご連絡ください。


よくあるご質問 すべて見る

Q.どうすれば依頼が届きやすくなりますか?

職歴やビジネス経験を充実させることで、検索結果に表示される頻度が上がり、依頼者の目に留まりやすくなります。
依頼者が検索しやすいようなキーワードをビジネス経験のタイトルや文章に含めたり、経験内容ごとに複数のビジネス経験を作成したりすると、 検索結果に表示されやすくなります。

Q.非公開にしたプロフィールが面談相手に開示されるのはいつですか?

スポットコンサルを実施するには、依頼者への氏名・職歴の開示が必要です。
公募案件の場合、案件に提案したタイミングで案件の依頼者にのみ開示されます。
指名相談の場合、メッセージを受け取った時点では開示されません。
依頼を受けられると判断し「開示する」ボタンを押すことで、その依頼者にのみ開示されます。