氏名:(開示前)

フリーランス / メンタルトレーニングアドバイザー

(決済前には開示されます)

東京・神奈川


自己紹介

東海大学体育学部競技スポーツ学科(2015年卒)
東海大学体育学研究科体育学専攻(2017年修了)
2017年よりフリーランスとして活動開始
2018年よりNPO法人スポーツコーチング・イニシアチブ加入



現在スポーツ教育としての在り方を変える活動をしています。
現在のスポーツ界は体罰・ハラスメントが横行しておりニュースで数多くの報道がなされています。
この背景として、選手の育成方法が分からない・勝利至上主義が問題として挙げられます。
しかしながら、これはスポーツ界だけに起こっているわけではありません。
結果至上主義が社会に根強く浸透しているのが前提として下記のような調査結果が出ています。
【アメリカのギャラップ社による日本人の従業員エンゲージメント調査の結果】
・仕事に熱意がある人は6%(139か国中132位)
・不満をまき散らしている無気力な社員24%
・やる気のない社員70%
この現状は、日本人の生産性にも影響していると考えられます。
【OECDデータベースに基づいた日本人の労働生産性(2018)】
日本の時間当たり労働生産性は47.5ドル(4,733円)
→OECD加盟国36か国中20位



【スポーツとビジネスの結びつき】
中学生の運動部活動参加率は年々75%前後となっている
→日本人の7割は部活動経験者
上記の結果のように、中学時代に刷り込まれたスポーツ界の勝利至上主義は社会に大きく影響していると考えています。



【私が貢献できること】
→スポーツコーチングとスポーツカウンセリングによる人材の育成
部活動経験がある人は企業の従業員の方々にも多くいるのではないでしょうか。
しかし、その部活動経験を社会人のスキルとして活かせている人は果たしてどの程度いますか?
私は、スポーツカウンセリングによる過去の整理とスポーツコーチングによる未来への人材育成のどちらも行うことができます。



興味がございましたら、お気軽にご連絡お待ちしております。


職歴 / 学歴

  • 2017/3

    フリーランス /メンタルトレーニングアドバイザー

    2017/3 在職中

  • 2018/9

    NPO法人スポーツコーチング・イニシアチブ /メディアプロデューサー

    2018/9 在職中

  • 2011/4

    東海大学 /学士

    2011/4 2015/3

  • 2015/4

    東海大学大学院 /修士

    2015/4 2017/3