氏名:非公開

ネットワークステーション / Commnication Architect/Blogger/Socialmediactivist

Tokyo, Japan

こんなことお話できます

マーケティングコミュニケーション戦略における全体設計や最適化、特にソーシャルメディアと消費者視点に立脚したプラン開発ならびにベンチャーやスタートアップのメンタリングについてお話できます

(1)90年代末、今日ではあたり前となっている専門特化型検索エンジンのコンセプト、事業プランを開発しました。 (2)電子書籍企業在籍時、コンシューマーPC向けにアプリのバンドル戦略を推進し、また同社において最初にソーシャルメディア(ブログ)コミュニケーション導入を実施しました。 (3)3D仮想企業在籍時、ブラウザのアドオン技術を活用して3D仮想世界のバナー広告ツールの提案を行い。同時に要請を受けてネットPRベンチャーの新規CGM/UGC(ソーシャルメディア)プロジェクトに参謀として参プロジェクトマネジメントを担当しました。 (1)1988年〜99年ころまで、広告代理店のブレーンマーケッターとして業務を請けっていました。 (2)2000年以降、ベンチャーやスタートアップにて10年ほどマーケティング責任者を歴任しました。 (3)マーケティング歴30年で、この間の大激変を身をもって体験してきました。(1)20世紀は、代理店のブレーンマーケッター時代は、国内の大手広告代理店。 (2)21世紀以降、ベンチャー時代は、検索エンジン、電子書籍企業、3D仮想世界などでマーケティング業務を推進しました。代理店のブレーン時代は、コンセプトから全てのプラン開発を任されていました。ベンチャー在籍時代はマーケティングの責任者でしたが、プランの全体設計、実施まで担当していました。ベンチャー時代に若い人たちとの仕事を通じ、好奇心の大切さと「捨てるべきは捨て、残すべきは残し、学ぶ系は学ぶ」という姿勢や発想の転換の重要さ。ベンチャーやスタートアップのマーケティングの難しさ、そして20世紀的な発想や視点から21世紀的なそれへ転換することの困難さと必要性。〓 ハイ・コミュニケーション私論 〓(ITmedia) http://blog.marketing.itmedia.co.jp/macume/ 〓 The Blog Must Go On 〓(個人ブログ) http://blog.livedoor.jp/macumeld/中小・中堅企業において、今日的なマーケティングの困難さの中でどのように最適化するべきか、また今後どのような方向性として考えていくべきかについて、様々な知見が役立つと考えています。また、ベンチャー企業や国内を代表するソーシャルメディア企業の多くは友人達で有り、そうしたネットワークも活用出来ることが強みです。ウエラブル、IoTなどのが日常的となり、いつでもどこでもスクリーンとなった情報環境が、それらを意識することなく活用できる社会となるでしょう。私は、そうした社会をDigital Ambient Society、Communication Metamorphosesと定義しています。過去に何度か会議やブレストなどで参加した時の謝礼金額です。経験上、他の人とは違う気づきやヒント(示唆)やアドバイスなどが提案できる範囲内での金額です。

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自己紹介

■Independent Contractor(Freelancer)。コミュニケーションアーキテクト(Marketing Special Agent)兼ブロガー。
マーケティングコミュニケーション領域のグランドデザイン、ビジネス開発、プランニング、アドバイザー、スタートアップのメンターをしつつSocialmediactivis(※)として活動中。
Digital Ambient Society、Communication Metamorphosesが進行しつつある今日、そうした多様な社会現象・事象、時代情況を独自のマーケティング視点で語るブログ「ハイ・コミュニケーション私論」(ITmediaマーケティング)を執筆中。
(a)「ITmediaマーケティング」ブロガー
(b)宣伝会議「アドバタ会議」ブロガー
(c)アジャイルメディア・ネットワーク「BLOG CLUB」会員ブロガー
(※)さまざまなソーシャルメディアを積極的に使って活動する人のこと。



■専門分野: Marketing Communication


職歴 / 学歴

  • 2008/3

    ネットワークステーション /Commnication Architect/Blogger/Socialmediactivist

    2008/3 継続中