氏名:非公開

SILマネジメントサポート / 代表

主に福岡県及びその近郊

こんなことお話できます

リスクマネジメントにおける初心者の全般的な考え方やBCP(事業継続計画)の作成方法についてお話できます

企業規模や業種業態を問わず、まずはリスクマネジメントの重要性や意識の在り方を研修という形式で お伝えできると思います。 直接的な経験は主に「物流業界」ですので、あらゆる業界を対象に具体的な話をすることは困難かと思いますが 考え方の基本はどの業界でも同じと思います。 SILマネジメントサポート 代表2015年8月 〜 継続中定年前は取締役退任前後の社内システム構築担当。本件に関しては決裁権限は無し。リスクマネジメントに対する全体的なイメージをまずは初心者をはじめとして、専門外の方々に分かり易く説明すること。次に、BCP(事業継続計画)について具体的にどのように取り組んでいくか、その手順について 指導していくこと。直接的に収益を拡大していく分野ではないので、なかなか浸透しにくい現実はあるが「企業経営=リスクマネジメント」という意識は確実に根付いていくと思う。経営トップから一般社員まで、全ての組織人にリスクマネジメントの重要性が認識されていくと思う社外顧問を務める某企業で、1年間に渡ってリスクマネジメントの講義を続け、幹部社員に意識が浸透していったこと。

業務支援

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物流の仕組みで分野・規模を問わず、輸配送や拠点及び情報システムのあり方、品質&コスト分析についてお答えします

基本的な専門分野は前述の通り「物流業界」です。 しかし、長年、マネジメント全体に関わってきたので、物流の現場の 具体的な問題の解決もさることながら、物流業界に絞らずに中小・ 零細企業から中堅企業規模の企業のマネジメントの在り方に関心が あります。(上場企業レベルでも、個人が相手なら話はできますが 仕組みが大き過ぎて難しいように思います) 入口としては、リスクマネジメントに関わる、基本的な社内体制の在り方、 および、収益の実態を把握する為の、「財務関連資料」を確認することから、 経営顧問の立場で関われればと考えています。 その他、やはり経営者の「情熱」と「考え方」が大切であり、 自分自身も含めて、常にあらゆる人から「リーダーシップ」を学ぶことが 大切だと考えております。 現在の自分の主な引き出しは、 「物流全般の仕組みづくり」、「財務分析(キャッシュフローコーチ)」 「SWOT&クロス分析」、「ランチェスター戦略」、「リスクマネジメント全般」 「名人・偉人に学ぶリーダーシップ」、「経営計画書作成」等を主な事業領域の 基盤にしています。 物流なら、現状の仕組みの分析や改善プランの構築。 リスクマネジメントなら全体像の説明とBCP(事業継続計画)の作成指導。 その他、経営戦略として「SWOT&クロス分析」、「値決め経営」、「経営計画書作成」等 に関与。「物流」も「リスクマネジメント」も永遠になくなることはないと考えます。 経営戦略全般で「人を育てる&収益を改善する」という事業理念で、自分が関与できる 分野で顧客に付加価値を齎します。物流業界は37年間(既に定年退職)、リスクマネジメントは5年間物流は上場メーカー傘下の物流会社、リスクマネジメントは一般財団法人リスクマネジメント協会の個人会員物流会社では取締役、リスクマネジメント協会では(現在)研修インストラクター30代のころ、ただの山地であったところを、土地の買収、用地造成、物流センターの構築、物流システムの導入、その後の運営まで一貫して諸々の体験を積んだこと。 50歳前からの数年間、海外事業(中国・上海)で新規事業に取り組み、生涯忘れられないであろう 公私含めた諸般の体験を重ねたこと。

業務支援

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自己紹介

1978年4月から2014年4月まで、某上場メーカー企業群傘下の物流会社に勤務。物流全般の実務やマネジメント業務に従事。



50歳前から後半までは関連会社・子会社で代表職を体験。



2014年に60歳を機に、ビジネスマンとしての過去はゼロリセットし
新たに個人事業主として経営コンサルタントで起業。



生涯現役を前提として、「経営戦略」「リーダーシップ」
「リスクマネジメント」をベースにした経営顧問として「人を育てる」&
「収益を改善する」という事業理念で活動中。


職歴 / 学歴

  • 2015/8

    SILマネジメントサポート /代表

    2015/8 継続中

  • 1987/6

    大塚倉庫株式会社 /取締役

    1987/6 2012/6

  • 1974/4

    慶應義塾大学

    1978年卒業

    1974/4 1978/3