氏名:非公開

THAI SUPPORT&TRADEING / 業務代表

Bangkok, Thailand

自己紹介

●昭和46年3月12日生まれ
(埼玉県新座市)



●4歳の時に現在の実家のある札幌へ家族で引越し



●札幌市立創成小学校に入学・卒業
 (みんな元気かなあ?)



●札幌市立中島中学校入学・卒業
 (みなさん大変ご無沙汰しています)



●札幌市立白石高校入学・卒業
 (う~懐かしい でもあまり良い思いで無い)



●札幌学院大学法学部(阿呆学部??)入学・卒業
 (みんなどうしているかな??)
 大学は殆ど勉強をしていませんでしたが
 ススキノには毎日の飲み歩いていました
 中でも、居酒屋「立久」(たちきゅう)へは
 毎晩、飲みに行き、色々な方にお世話になっていました
 是非、連絡ください!!



その頃にススキノの薬局でアルバイトをしていたんだけれど
仕事の中身は、ススキノのソープランド(トルコ風呂ハート達(複数ハート))へ
のコンドームなどの配達をしていた為に、ススキノ風俗には詳しくなった



反面、その姿を見かけた人から「松原は女にハマっている」という
噂が飛び交っていたらしいむかっ(怒り)



●1993年?22歳で大学卒業後とうとう社会に飛び出し、
「花の都大東京」(実際は千葉に赴任)に
就職!!札幌を離れるのがとても辛かったでした泣き顔



●1995年?札幌が忘れられない為か?、3年で退社
 とにかく厳しい会社でした(軍隊のようなところ)
 今は無き「株式会社 三貴」(2002に倒産)で子供服の店長に



・・・・当時は皆から、「子供が子供服を売っている」と言われた



●退社後、愛しい札幌へ帰郷
(ここで人生が大きく線路を外れました電車)



 とりあえず仕事を探すが普通の仕事を探す気になれず、
 今流行りの?派遣で添乗員の道へ
(ここで放浪癖がついてしまった)
 毎日、毎日家を空けて地方へ添乗の日々!
 薄野にも行くこともめっきり少なくなってしまいました



●添乗員も年を重ねて行き、体力と給料の限界を感じ
 添乗員を辞め、同じ会社で千歳空港にて旅行会社の
 送迎業務の請負の仕事に配置転換



●その後、どうせ一度踏み外した人生!
このままでも先細りを感じて、本当にお馬鹿すぎる決断!!



 大学のころからおぼろげに考えていた海外で仕事をしたい想い
(最初の就職は海外にも行けるとのことだったけれど、無理だったので)
 



  100万円握りしめて一路、微笑みの国 タイへ



●2000年タイへ渡航後、タイの言語で「こんにちわ」
もいえない事に気づきタイ語の学校で半年間 勉強
(殆ど頭に入らなかったでした)



●2001年とうとうお金もだんだん少なくなりかけてきたので
 タイの日本人が社長のPLIC(プリック)へ就職
 フォークリフトのセールス(今までとはまったく分野外)



 現地採用なので給料は日本の三分の一・・・・
 でもここはタイ!食べて行くには困らない ノープロブレム



●約3年間、働き仕事や生活にも慣れれきたので、このまま
 働き続けても良いと思い出だしたが、これでは日本にいる時と
 「変わんないじゃない?」と何かの拍子に気づく 電球



●2004年 アッサリ円満退社



●退社後の何故かexclamation & question おでんの屋台を始める
 日本の食事に飢えていたんでしょう~ね!
 周囲の人の予想通り、半年で閉店(ヤバっげっそり)



●だんだん、生活苦になったが、「心に錦」コニシキチャペル
 故郷に錦を飾るまでは帰れない!!



●日銭を稼ぐ為に、バンコクでの観光ガイド・
オークションなどの日本へのネット販売で食いつなごう
と思い寝ずにホームページの勉強を
 現在ガイドのHPアドレス
 http://www.nisshotrade.com/



●日銭稼ぎのつもりがアッサリ軌道に乗り
 とりあえずは、安心!
 でも、10年先のことや
 老後の事を考え始める(2008,03,12)37歳
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



●人生そんなに甘くない!
 2010 滞在のタイ、バンコクにて自営の仕事をしているのだけれど
    ここのところトラブル続き
    2010には、バンコクのデモに巻き込まれ、開店休業状態が
    約一ヶ月
    その後に、従業員の横領により精神的どん底に
2011 なんとか持ち直してきたかと思えば、2011、10月バンコク
   洪水危機(現在)
   これは一時的な物ではなく、暫くはこの影響が続くのは必至
 
   最近は全然いいことが無い



   俺、どうなっちゃうんだろう
いいとこいて、まだまだもがき続けている状態だす



老後の夢



老後は日のあたる縁側でみかんや、
スイカ、煎餅を食べながら過ごす
という夢も考えつつ、
ここタイで海辺にある家に住み釣り
などをしながらのんきに過ごす波



また独りでは寂しいので、誰でもこれる
老人ホーム、宿泊施設を無償で提供!



その時は、是非是非いつでもお越しください



お待ちしております(松原 豊)



追伸
最近は日本へは年1回、2回帰ります


職歴 / 学歴

  • 2005/10

    THAI SUPPORT&TRADEING /業務代表

    2005/10 在職中

  • 札幌市立 創成小学校

  • 北海道白石高等学校

  • Sapporo Gakuin University