氏名:非公開

リサーチ&イノベーション / 代表

東京八王子市

こんなことお話できます


自己紹介

現在、技術分野のコンサルティングにおいて国内外のほぼすべての分野における技術・市場動向の調査・分析、各種マップ作成による『見える化』を通しての事業・新規開発等の戦略サポート。



手法例としては国内外の技術・市場動向の調査分析をエクセルに整理・編集してクライアントに提出しています。
調査分析項目は、
用途、分野、〇〇技術である意義、従来の技術による課題、課題の解決、目的・効果、求められる特性、アンメットニーズ、材料、競合企業、有識者、特許、ロードマップ、市場性等



・特許調査分析例➡パテントマップ分析(マトリックスマップ、ポートフォリオマップ)、被引用特許調査分析 等
です。



受託調査案件事例:DARPA(Defense Advanced Research Projects Agency)の研究動向、リチウムイオン電池、自動運転、3Dプリンター、航空機産業、IoT&AI、医療器械、海底資源探査、植物工場、再生医療(培養・培地・足場)、次世代バイオミメティクス材料技術、生体分解性材料、生体内通信技術材料・素材、低温プラズマ、車両用タイヤ、その他



《出版物》
・季刊誌「Newテクノマート(発行部数5万部)」技術・市場動向のマップ集2ページ分連続掲載中。掲載テーマ:3Dプリンター、自律ロボット、LED照明、IoT・AI、航空機材料、先端加工技術、燃料電池、自動運転、セルロースナノファイバー、ナノテクノロジー 等
http://www.fujikin.co.jp/csr/stp/sou/
・特許調査便覧「放射能除染技術」「メタンハイドレート技術」の編集チームリーダ



《成果例》
・某企業(油脂メーカー)をコンサルする過程で平成24年度経済産業大臣賞受賞企業になる。
・大阪府立産業技術総合研究所のリエゾンチームとして、研究所の発明発掘、国内外先行技術調査、企業へのマッチング・コーディネータ業務時、
「小型振動吸収装置の米国企業へのライセンシング」



《経歴等》
【最終学歴】
大学工学部電気工学科卒業
【職歴】
・大手総合電機メーカー特殊機器装置開発事業部
・多国籍大手企業(本社オランダ)の技術管理職
・ディスプレイ用光学フィルムメーカーの知財管理職
・医薬品メーカーの知財管理職
・大阪府立産業技術総合研究所のリエゾンチーム



【ここ十年くらいの業務歴】
・私立大学非常勤講師6年間(環境技術関連)
・セミナー講師(技術予測、技術開発戦略)
・国際特許事務所顧問
・経済産業省の外部委託事業において中小・ベンチャー企業へのコンサル派遣員として2百社以上と関わる。



《セミナー例》
「パテントマップでビジネスチャンス! 貴社にもきっと技術(ワザ)がある!」
「経営戦略に必要なポジショニングマップの作成とコストパフォーマンス分析について」
「~知らず知らずの知財(知的財産)侵害~」
など・・・


職歴 / 学歴

  • リサーチ&イノベーション /代表