研究機器開発(顕微鏡関連機器)における現場からのニーズと予算価格帯についてお話できます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 15,000

経験内容

  • 医療機器

顕微鏡関連機器は自作経験有り。



■ いつごろ、何年くらいご経験されましたか?
1997年〜2016年現在



■ どちらでご経験されましたか?
大学研究室、国内研究所、海外国立研究所



■ その時どのような立場や役割でしたか?
計測用のサンプルの提供、画像取得、ソフトウエア開発の企画立案・共同開発。
現在は決裁権あり。



■ 一番誇りに思う成果はなんでしたか?
売れなかった機器開発会社が業界トップに業績を伸ばしていた。必要だと力説した機器が販売された。



■ 謝礼金額の根拠はなんですか?
外部セミナーの場合1時間5万円+交通費を支給されてきています。



■ どんな人にアドバイスを提供したいですか?
中小企業で、ピンポイントニーズに応じようとしている機器開発者。



■ この分野は今後どうなると思いますか?
高価格帯の機器は売れなくなります。低価格帯の機器を安価にカスタマイズする事が求められています。



■ 一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?
顕微鏡の観察対象が動くこと。
拡大倍率を上げつつ、焦点深度も深くという逆説的なニーズがあったこと。

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ