マーケティングに成果を拡大するための広報・PR的思考を

  • PR/広報戦略

経験内容

企業・事業の規模にかかわらず、広報的視点で物事を考えてみることは重要です。事業プランから広告費比率を下げ、かつ客観的に社会の評価を獲得できることも。広報・PRは売上だけでなくモチベーションまでも増幅できる可能性も秘めています。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

PR会社で約20年、事業会社で約5年

どちらでご経験されましたか?

外資系FMCG企業や外資系製薬企業のブランドマネージャーと契約

その時どのような立場や役割でしたか?

コンサルタントとして指名を受けています


自己紹介

20年以上、広報・コミュニケーション活動に従事。PR会社で培った現場力・ノウハウと、事業会社の広報責任者としての実行力・調整力を強みに持つ。プレイヤーとしても企画から実施、結果に至るまでのサイクルを自身で展開できる。ニュースリリース作成からメディアリレーションはもちろん、特にキーメッセージ開発と結果をイメージできる提案は高く評価され、多くの企業からPRコンサルタントとして専属指名を受ける。
またマーケティングや広告宣伝にも明るく、広報活動にマーケティング的思考を組み込むPR戦略はパブリシティにとどまらない成果をあげる。また多部門間での連携をスムーズに進める調整役としての立場を担う。
日本広報学会会員/日本医学ジャーナリスト協会会員

職歴

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他の経験