建設業界における建設会社への営業方法や建設業の今後の展開について話せます

  • 建設(ゼネコン)
  • 法人営業

経験内容

その時どのような立場や役割でしたか?

(1)道路などの設計や測量業務に、主担当者として携わっておりました。
(2)トンネルの設計業務に、主担当者として携わっておりました。
(3)鉄道の橋の設計業務に主担当者として携わっておりました。
(4)トンネル工事現場の事務所に設計担当して携わっておりました。
(5)鉄道工事の現場で設計担当、施工管理担当として携わっておりました。
   現在は設計部門で橋やエネルギー施設の設計に従事しております。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2002年に大学卒業後、現在に至るまで一貫して土木の設計や工事現場で勤務しております。約15年の経験になります。

どちらでご経験されましたか?

(1)株式会社ナルサワコンサルタント
(2)株式会社工藤設計事務所
(3)日本交通技術株式会社
(4)清水建設株式会社
(5)鹿島建設株式会社

地域

新潟県内、東京都内、横浜市内

規模

10名〜50名程度

期間
2002年 〜 現在

自己紹介

私は土木技術者として活動しています。現在はゼネコンの現場事務所にて、土木工務や土木施工計画検討に従事しております。現場は高速道路の渋滞対策工事の現場です。

昨年7月より今年の3月まで、九州地方の某公的機関の出先事務所に常駐して、災害復旧に伴う道路建設事業の事業監理業務に携わり、20以上の工事のプロジェクトマネジメントに従事しました。かつては建設コンサルタントで設計業務も経験しました。

また、これまでにゼネコンでも設計業務を行ったり、現場監督や測量の経験もしてきました。そこでは土木工事の施工管理や仮設資材の発注、リースの管理も経験しました。

ブログを日々書いてます。こちらで、私(金山)のある程度の人柄がわかると思います。
https://ameblo.jp/kinkin-3535/

建設業界の現状を知りたい方、建設業界への投資や支援をお考えの方、建設業界へサービスや商品の展開、新規事業をお考えの方へ、実際に現場に携わっている立場の目線で、情報提供や知見・経験のシェアなどができると思います。また、現在の市場の状況や今後の展開予想についてもお話できると考えております。

これまで現場事務所という職場で働くことが多く、「こういうのがあったらいいのに!」という願望が湧き続けてます。そんなアイディアの卵?もお渡しできると思います。

※情報や知見の内容によっては、回答できない場合があります。予めご了承ください。
また、同業(特にゼネコンや建設コンサルタント、およびそれらにお勤めの方)からのご相談やご依頼は受け付けておりません。

ビザスクさんでは2016年に8件、2017年に14件、2018年に12件の案件について、スポットコンサルをさせて頂きました。
2019年も5月末時点で、5件の案件でスポットコンサルをさせて頂いております。

話が変わりますが、最近、ふと土木学会倫理規程を読む機会がありました。行動規範の最初に、こう書かれてあります。

『土木技術者は、公衆の安寧および社会の発展を常に念頭におき、専門的知識および経験を活用して、総合的見地から公共的諸課題を解決し、社会に貢献する。』
※引用元:http://www.jsce.or.jp/rules/rinnri.shtml

これを改めて読んだ時、土木技術者の役目はモノを造るだけじゃない、世の中の問題解決を通して社会に少しでも貢献することが役目だ、と感じました。

私がこれまで得た経験や知見がクライアント、さらには世の中の役に立てばとても嬉しいですし、役に立ちたいです。

一般論だけではなく、私自身の実地経験からわかったことをシェアさせていただいて、御社の今後の事業展開に活かして頂ければ幸いです。そして何かしらの形で世の中に出ることができれば、私としてもすごく嬉しいです。

なお、お伝えする情報は私(金山)個人としての意見となる可能性がありますこと、ご了解頂けますと幸いです。

ご依頼、ご相談をお待ちしております。

職歴

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他の経験