企業やDMOの多言語化の導入と運用、受入環境整備についてお話できます

  • ITインフラ(ISP)
  • 経営企画/経営管理

経験内容

ホームページの多言語化を機械翻訳にて対応する方法で、コスト・時間を大幅にセーブします。いかに機械翻訳で翻訳精度を向上させて実用に応用するか、において、多種多様な業種業界における上場企業を含む500社以上に提言を行い、契約をいただいております。AIを活用した最新のテクノロジーで、翻訳コストと時間を大幅に削減します

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2008年から現在まで、機械翻訳・人的翻訳・電話通訳、などにおける最新の技術・運用・コストダウンを実現してきました。

どちらでご経験されましたか?

機械翻訳のトップメーカーで、500社以上のコンサルティングと導入に携わっています。

その時どのような立場や役割でしたか?

営業部の責任者として、顧客対応はもちろん、顧客ニーズを反映するための開発部門のメンバーとして、重要なポジションにいます。

地域

東京

役割

開発含め企画、営業

規模

上場企業、県観光行政、観光団体、等多数

期間
2008年 〜 現在
関連する職歴
  • 株式会社ブリックス 部長
  • 観光庁認定専門家

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社ブリックス / 部長

プロフィール詳細を見る


自己紹介

旅行業界20年以上の経歴、訪問国30ヶ国以上、キュナードライン日本地区企画セールス(1998-2001年、QE2・QM2乗船)、などを経て、2008年より機械翻訳・人的翻訳・オンライン翻訳システム・電話通訳カスタマーサポートによる企業の支援を行っています。
近年注目されているインバウンド向け多言語化において、豊富な旅行業経験から機械翻訳によるソリューションとコーパスの活用などによるコストセーブ・時間短縮を実現するノウハウで500社以上の導入実績につなげています。
2018年9月より、観光庁認定専門家として、受入環境整備、外国人対応の分野で、各地のDMO、観光協会にアドバイザーとして派遣されています。

職歴

  • 株式会社ブリックス /部長

    2017/9 在職中

  • 観光庁認定専門家

    2018/9 在職中

  • QH International /東京本社プロジェクトマネージャー

    1993/7 2008/6