コロナ禍を経たリモートワーク、オフィス分散、オフィス縮小についてお話しできます

  • 業務支援
  • 経営/管理部門
  • 経験内容

    ・リモートワークが拡大すると、オフィスはどのくらい縮小できる?
    ・リモートワークでも、サボらず生産性を上げることってできる?
    ・コワーキングスペースやバーチャルオフィスはどう活用するのが正解?
    ・リモートワーク時代にオフィスに集まる必要性って?
    ・結局オフィスって要るの?要らないの?
    などなど、コロナ禍を経て新たに注目を集めるリモートワークやそれに伴うオフィス分散・オフィス縮小について、働き方を専門とした研究組織の組織長として活動し、オフィス分散のシミュレーションモデルを構築したり、自分自身も10箇所以上の拠点を日常的に使い分けながら働いていた経験も踏まえながら幅広くお話しできます。
    ご相談者様が置かれている状況、現状すでにある情報、使える時間と予算などをお伺いし、その中で最大限に効果を出せるリモートワークやオフィス見直しへの取り組み方をご提案させていただければと思います。
    ベースとなっている経歴・経験:
    ・日系オフィス家具メーカーにて、働き方研究所の所長として4年間活動
    ・働き方系コンサルティング会社の代表として4年間活動
    ・働き方のエバンジェリストとして、NHKクローズアップ現代+へのコメンテーター出演をはじめとした、TV / 新聞 / 雑誌 / WEBメディア / 各種イベントへの露出や登壇多数

    期間
    2016年 〜 現在

    概要

    これまで多様なキャリアを積み重ねてきた中で、お力になれる強みとしては大きく下記2つ「本質的なブランディング」と「これからの働き方・働く場のありかた」です。

    1. 本質的なブランディング

    特に、十分理解されていない / 伝わっていない良いもの(企業、事業、商品、人)をどのように最大限広めていけるか。またその前提として、それはそもそも本当に良いものなのかをどう客観視すべきか。大手広告代理店でのコンサルティング経験から学び、事業会社のブランドマネジャーとして熟成させた知識と経験に基づき、表層的なお化粧ではなく、本質的で継続力のある強いブランド作りに必要な勘所をお話しできます。

    ベースとなっている経験
    ・欧州系戦略コンサルティングファーム:プロジェクトマネジャー
    ・日系大手広告代理店:プロジェクトマネジャー
    ・日系製造業:ブランドマネジャー

    2. これからの働き方・働く場のあり方

    戦後高度成長期に確立された上意下達 / 年功序列 / 終身雇用等々が時代の変化を経て制度疲労を起こしていく中、またコロナ禍を経てリモートワークの拡大とともにオフィスの必要性も問い直される中、働き方を専門とした研究組織の組織長として活動し、NHKクローズアップ現代+へのスタジオ出演を始めとした多数の露出・講演活動から培った知見をもとに、今の日本企業が本当に考えるべきこれからの働き方・働く場のあり方について幅広くお話しできます。

    ベースとなっている経験
    ・日系オフィス家具メーカー:研究所所長 / エバンジェリスト
    ・働き方コンサルティングブティック:代表
    ・TV / 新聞 / 雑誌 / WEB / 各種イベントでの露出・登壇多数

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)