卒後15年、循環器内科専門医、現在ニューヨークで内科医として勤務、新型コロナウィルスの診療を数多く行なっております。

  • 医療/ヘルスケア
  • 専門職
  • 経験内容

    2006年医師免許取得 医師12年目
    循環器領域の専門医取得済み、米国医師国家資格取得済み(海外からのコンサルも英語であればお受け致します)
    内科学会専門医、循環器学会専門医、脈管学会専門医、心臓血管カテーテル治療認定医、経食道心エコー認定医、医学博士
    800例のカテーテル治療(冠動脈、下肢動脈)
    数多くの臨床試験を熟知し、自ら臨床研究も行う事によって論文発表も行い、エビデンスに基づいた治療を心がけています
    https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=toshiki+kuno
    現在は2018年7月より米国NYに臨床医として留学し、一層の知見を深めるようにしております。
    また3月よりNYは新型コロナウィルスのパンデミックとなっており、最前線で患者さんの治療を行なっております。
    医療従事者向けのサイトではありますが寄稿しております。国ごとの政策や医療に詳しい知見を有しており、すでに数件のご依頼をいただいております。
    https://www.carenet.com/series/airmail/cg002477_ex1.html
    またTVでもお話ししました。
    https://jcc.jp/news/15874795/
    こちらではいち早くTeleVisitのリモート診療が普及してきており、そちらに関してもお話ができます。

    地域

    日本、ニューヨーク

    役割

    医師

    規模

    医師

    期間
    2006年 〜 現在
    関連する職歴
    • 医師

    概要

    2006年医師免許取得 医師13年目
    循環器領域の専門医取得済み、米国医師国家資格取得済み(海外からのコンサルも英語であればお受け致します)
    内科学会専門医、循環器学会専門医、脈管学会専門医、心臓血管カテーテル治療認定医、経食道心エコー認定医、医学博士
    800例のカテーテル治療(冠動脈、下肢動脈)
    数多くの臨床試験を熟知し、自ら臨床研究も行う事によって論文発表も行い、エビデンスに基づいた治療を心がけています。
    下記のURLは私の英文科学雑誌のサイトです。
    https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=Toshiki+kuno
    また2018年7月よりNYのマウントサイナイベスイスラエル病院に赴任しております。日本の12年の経験を生かしていきますが、米国と日本の違い、また米国流の医療を学んでいきますので、様々な最先端医療、または効率的なマーケットに関することもお伝えできると思います。時差はありますが、今後もコンサルトは対応可能です。また新型コロナウィルスの最前線で現在働いており、グローバルな視点からお話ができると思います。ぜひ宜しくお願い申し上げます。
    なお医療従事者専用サイトではありますが、Websiteに寄稿しています。
    https://www.carenet.com/series/airmail/cg002477_ex1.html
    またTVでもお話ししました。
    https://jcc.jp/news/15874795/
    こちらではいち早くTeleVisitのリモート診療が普及してきており、そちらに関してもお話ができます。

    職歴

    • 医師

      2006/4 在職中

    他の経験