中堅企業の資金調達に関するアドバイス、東南アジア事業における資金調達やリスクヘッジに関するアドバイスをさせて頂きます

エキスパート

氏名:開示前


アジア各国では、各国それぞれの金融規制、担保取得制限があります。
バイヤーとして資金調達が不要でも、途上国の企業(サプライヤー・バイヤー)は常に有利な資金調達手段を模索しています。また、現地企業が調達したファイナンスのコストは結果的にバイヤー或いはサプライヤーである御社へ商品価格として転嫁されています。為替リスクも含めて商流の総合的なコストをよく吟味する必要があり、大手企業は大手銀行のアドバイスに基づき自社ファイナンスを提供可能ですが、中堅・中小企業の皆様はより有利な条件でのご商売を行なう上で、現地の金融事情は良く把握されてからのご商売が有利な原材料・商品の輸入・調達・販売に繋がります。
<経験、アレンジ実績>
インド/日系JV 太陽光プロジェクトにおけるファイナンスアレンジ
インド/日系メーカーのサプライチェーンファイナンスのアレンジ
シンガポールーインドネシア/日系JV天然ゴム加工業者向け資金調達のアドバイス
インドネシア/地場パーム油精製企業向けfinanceアレンジ、リスクヘッジ商品アドバイス
インドネシア/地場テレコム企業向けプロジェクトファイナンス
香港-ベトナム/メーカー向けサプライチェーンファイナンスプラットフォームのご提供
タイ/日経中堅企業向け資金調達、財務内容改善アドバイス
豪州/日系JV石炭鉱山向け資金調達アレンジ
豪州/地場鉄鉱石採掘企業向け資金調達アレンジ
中国/地場アルミニウム精錬企業向け資金調達アレンジ
その他、フィリピン、マレーシア中堅企業向け資金調達アレンジ

■その他
地域: 東京、大阪、シンガポール、インドネシア、インド、豪州、タイ、マレーシア、香港、中国
役割: 金融機関アジア統括。現地人材管理・統括、各種資金調達アドバイス、ビジネスマッチング
規模: アジア専門部署立ち上げ、8か国55名の組織を管理・統括

プロフィール 詳細を見る


氏名:開示前

現在、投資ファンド勤務。国内投資家の資金をファンドとして募集し、国内中堅企業向け融資を行なうデッドファンド。現在アジア中堅企業向けデットファンド立ち上げ中。
1995年よりアジア駐在、計19年半滞在。邦銀の香港(4年)、シンガポール(15年半)に勤務し、東アジア、東南アジアの中堅企業向け融資、インフラプロジェクト、貿易関連ファイナンス、サプライチェーンファイナンス組成など幅広く担当。
近年、日系企業によるアジア地場企業との商取引が年々増加し、海外日系企業向け与信枠設定よりも、日系企業へ原材料を供給する地場企業向けファイナンス、現地ジョイントベンチャー企業(地場、日系出資)向け資金調達アドバイス、現地販路拡大に伴うリスクヘッジ商品の提供を実施。
国内中堅企業向け資金調達アドバイス、東南アジア進出企業や現地JV企業の物流・貿易関連の資金調達、リスクヘッジ(サプライヤーリスク、バイヤーリスク)等、これまでの経験及び人脈を活かしたアドバイスをさせて頂きます。


職歴

株式会社ちとせ研究所

  • 部長 2024/1 - 現在

社名非公開

  • CEO 2023/7 - 現在

社名非公開

  • Managing Partner 2023/7 - 現在

社名非公開

  • 投資担当 2019/7 - 2023/8

トパーズ・キャピタル株式会社

  • アジア法人代表 2019/7 - 2023/8

ドイチェ・バンク・アクチエンゲゼルシヤフト(ドイツ銀行)

  • 部長 2016/9 - 2019/5

株式会社みずほ銀行

  • アジア室長 Regional Head of Asia 2005/11 - 2016/8

株式会社三菱UFJ銀行

  • Head of Hong Kong, 次長 1988/4 - 2005/10

謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

取引の流れ


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